電子帳簿保存法
- 紙で受領した証憑を紙のまま保管する場合は、事務処理規程等は必要ですか
- 取引先が異なる複数の請求書(証憑)を 1 つのファイルにまとめてアップロードしてもいいですか
- 複数の請求データが 1 つのPDFファイルにまとまっている場合、原本のように 1 ファイルずつに分けたものを取得する必要がありますか
- 取引先から受け取った請求が立替金で、その取引先が受け取っている領収書や請求書が電子データの場合、加工されていないものを保存する必要はありますか
- 受領した紙の証憑をスキャンした場合(スキャナ保存)、紙の証憑は破棄してもいいですか
- データ開示に有効期限があるWEB上の取引データについて、税務調査に備えた対処方法を教えてください
- 電子取引の際に、電子データをPDFファイルと紙の両方で保管してもいいですか
- 請求書10枚を電子取引データ 1 ファイルで受け取った場合、分割して10ファイルとして保存することは認められていますか
- 紛失等の理由で再発行された電子取引データでも問題ありませんか
- 契約の内容が売買などではなく秘密保持契約の場合も、電子帳簿保存法の要件で保存する必要がありますか
- 年度ごとに証憑を管理する場合は、年度ごとに証憑種類を作成する必要がありますか
- インターネットのECサイトで購入時、取引が完了するまで確認メールが複数届きますが、メールもすべて保存する必要がありますか
- ゆうちょ銀行のお客様からの入金明細(払込票)は電子帳簿保存法の要件で保存する必要がありますか
- ネット注文などの際に送られてきたメールを、担当者が転送して別部署でPDFファイルとして保存していますが、転送されたメールを保存することに問題はありますか
- リース契約において、月額リース料の引き落とし請求書が電子データで発行されますが、電子データとして保存が必要ですか
- 令和 6年 1月(2024年 1月)以前の電子取引データの証憑も、さかのぼって保存しなおす必要がありますか
- 受領した請求書がExcelやWordのファイルの場合に、PDF化すると表示されない文字などがありますが、このファイルを保管しても問題ありませんか
- インターネットバンキングの取引明細(一定期間の入出金明細)などを保存する場合、検索要件における「金額」とは何を指しますか
- Webで申し込んだレンタカーや宿泊などの予約確認メールも、証憑として保存する必要がありますか
- メール本文で製品や数量などが記載されている注文書を受け取った場合、どのように対応すればいいですか
- 電子発行された請求書が鑑(かがみ)で 1 データ、内訳書で 1 データとして分かれている場合、どのように保存すればいいですか
- 『商奉行クラウド』と連携しているため、仕入先からの請求書を保存したい
- 電子請求書が内訳欄含めて10枚届いた場合、10枚すべてを保存する必要はありますか
- 請求書のPDFファイルのような電子取引データに、書き込みしてから上書き保存したり、別紙を添付して 1 ファイルとして保存しても問題ありませんか
- 証憑を削除した後に再アップロードすると、タイムスタンプの日時は変わりますか
- 『証憑収集オプション』を利用していると証憑を承認できますが、承認後の証憑は削除できますか
- [証憑リスト]メニューで表示されるファイル名をあとから変更したい
- 証憑を 7 年以上保存できますか
- 注文書や請求書のファイル名に、命名規則は必要ですか
- クラウドに書類(証憑)を保管した場合、バックアップデータはどのように入手できますか