Ver.260930
法人情報
取引先ごとに設定した計算式で、値引や入金調整額を自動計上したい
[入金消込]メニューで入金伝票作成単位を「回収予定」または「債権伝票」にして消込する場合に、あらかじめ設定した計算式をもとに、値引や入金調整1~6を自動計上できるようになりました。
また、[F9:一括変更]で一時的に計算式を設定し、値引や入金調整1~6を自動計上することもできます。
あらかじめ計算式を設定する場合は、[入金消込調整方法]メニュー(旧[消込差額調整方法]メニュー)で設定します。
入金消込調整方法は複数パターン登録でき、[請求先]メニュー/[得意先]メニューの[入金]ページで、取引先ごとに適用する入金消込調整方法を設定できます。
これにより、取引先ごとに異なる値引や入金調整額の計算ルールに対応できます。
詳細は、目的から探す「振込手数料・消費税違算・値引額・入金調整額を自動で計上する」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 入金消込調整方法]メニュー(旧[法人情報 ‐ 規程 ‐ 消込差額調整方法]メニュー)
[取引先管理 ‐ 請求先 ‐ 請求先]メニュー/[取引先管理 ‐ 得意先 ‐ 得意先]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金消込]メニュー(入金伝票作成単位が「回収予定」または「債権伝票」の場合)
メニュー名の変更([消込差額調整方法]メニュー)
| 変更前 | 変更後 |
|---|---|
| [法人情報 ‐ 規程 ‐ 消込差額調整方法]メニュー | [法人情報 ‐ 規程 ‐ 入金消込調整方法]メニュー |
[入金消込調整方法]メニューでは、今までの手数料や消費税違算の差額調整に加え、値引や入金調整1~6の計算式も設定できるようになり、メニュー名が変更されました。
請求書発行済みの伝票の修正・削除を禁止する設定を追加Sシステム奉行V ERP
[債権管理規程]メニューの[債権管理]ページに、「請求書発行済みの伝票の修正、削除を禁止する」の設定を追加しました。
この設定にチェックを付けると、請求書発行済みの売上伝票・債権伝票・入金伝票は、修正や削除ができなくなります。
『奉行Edge 発行請求書DXクラウド』をご利用の場合は、請求書発行済みの請求伝票も制限の対象です。
これにより、請求書の発行後に請求内容が意図せず変更されることを防止できます。
詳細は、目的から探す「請求締め済み/請求書発行済み/消込済みの伝票の登録を制限する」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 債権管理規程]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 債権仕訳抽出]メニュー(『勘定奉行クラウド』をご利用の場合)
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 債権伝票]メニュー
[債権管理 ‐ 発行請求書 ‐ 請求伝票]メニュー(『奉行Edge 発行請求書DXクラウド』をご利用の場合)
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金消込]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金伝票]メニュー
など、伝票を修正・削除できるメニュー
請求締め済みの期間に売上伝票を登録する際の動作を変更Sシステム奉行V ERP
[債権管理規程]メニューの[債権管理]ページで、「請求締め済みの期間の伝票の新規登録、修正、削除を禁止する」のチェックを外した場合の動作を変更しました。
請求締め済みの期間であっても、請求締めを取り消さずに請求単位と回収予定確定単位が「請求締め」の売上伝票を新規登録できるようになりました。
登録時に表示される請求締めの取り消しを確認するメッセージで、[キャンセル]ボタンを押すと、請求締めを取り消さずに登録できます。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 債権管理規程]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー
セグメントの最大登録件数を変更奉行V ERP
『マスター件数拡張オプション』をご利用の場合に、セグメントを 99,999 件まで登録できるようになりました。
詳細は、「スペック」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ セグメント ‐ セグメント1]メニュー
[法人情報 ‐ セグメント ‐ セグメント2]メニュー
プロジェクト・プロジェクト区分の最大登録件数を変更奉行V ERP
『マスター件数拡張オプション』をご利用の場合に、プロジェクトを 999,999 件まで、プロジェクト区分を 99,999 件まで登録できるようになりました。
詳細は、「スペック」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ プロジェクト ‐ プロジェクト]メニュー
[法人情報 ‐ プロジェクト ‐ プロジェクト区分]メニュー
任意項目の最大登録件数を変更奉行V ERP
『マスター件数拡張オプション』をご利用の場合に、任意項目を 999,999 件まで登録できるようになりました。
詳細は、「スペック」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 摘要 ‐ 任意項目]メニュー
取引先管理
得意先・得意先区分・取引先グループ・直送先の最大登録件数を変更奉行V ERP
『マスター件数拡張オプション』をご利用の場合に、得意先・直送先を 999,999 件まで、得意先区分・取引先グループを 99,999 件まで登録できるようになりました。
詳細は、「スペック」をご参照ください。
対応メニュー
[取引先管理 ‐ 得意先 ‐ 得意先]メニュー
[取引先管理 ‐ 得意先 ‐ 得意先区分]メニュー
[取引先管理 ‐ 取引先グループ ‐ 取引先グループ]メニュー
[取引先管理 ‐ 直送先 ‐ 直送先]メニュー
商品管理
商品の最大登録件数を変更奉行V ERP
『マスター件数拡張オプション』をご利用の場合に、商品を 999,999 件まで登録できるようになりました。
詳細は、「スペック」をご参照ください。
対応メニュー
[商品管理 ‐ 商品 ‐ 商品]メニュー
価格管理
仕切り率・算出価格・統一伝票規格の最大登録件数を変更奉行V ERP
『マスター件数拡張オプション』をご利用の場合に、仕切り率・算出価格・統一伝票規格を 999,999 件まで登録できるようになりました。
詳細は、「スペック」をご参照ください。
対応メニュー
[価格管理 ‐ 取引単価 ‐ 仕切り率]メニュー
[価格管理 ‐ 取引単価 ‐ 算出価格]メニュー
[価格管理 ‐ 統一伝票 ‐ 統一伝票規格]メニュー
伝票
税処理画面の表示位置を、入力中の明細付近に変更
伝票で[F4:税処理]を押して表示される税処理画面の表示位置を、以下のように入力中の明細の項目付近に変更しました。税処理画面はお好きな位置に移動できます。
これにより、消費税を設定する明細を確認しやすくなりました。
| 変更前 | 変更後 |
|---|---|
対応メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 債権伝票]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金伝票]メニュー
など、税処理画面を表示できるすべてのメニュー
即時入金時に、販売処理区分の回収方法を使用する設定を追加Sシステム奉行V ERP
債権計上と即時入金で異なる回収方法を使用する場合などに、販売処理区分に設定した回収方法を、即時入金の回収方法として初期表示する設定を追加しました。
[債権管理規程]メニューの[販売管理]ページで、「得意先の[請求]ページで指定した回収方法を使用する」のチェックを外すと、[請求先/得意先]メニューの[販売]ページの「即時入金 - 回収方法」が未設定の場合に、販売処理区分に設定した回収方法を初期表示できます。
詳細は、目的から探す「売上債権仕訳・入金仕訳の科目の決まり方」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 債権管理規程]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ受入 ‐ 販売管理 ‐ 売上伝票データ受入]メニュー
債権管理
『奉行Smart/奉行11』からコンバートした伝票を複写時に、自動で仕訳作成対象に変更奉行V ERP
『奉行Smart/奉行11』からコンバートした伝票は仕訳作成の対象外として登録されますが、その伝票を複写して新規登録する伝票は、自動で仕訳作成の対象となるようになりました。
コンバートした伝票を複写した際は、以下の項目が自動で変更されます。
| 項目 | 変更内容 |
|---|---|
| 仕訳伝票作成対象 | 対象外 → 対象 |
| 証憑連携 | しない → する |
| 売上摘要 | 仕訳伝票No.XX → クリア |
対応メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 債権伝票]メニュー
ファクタリング会社/クレジット会社を得意先・請求先・入金先として入力可能
『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合に、[請求先]メニュー/[得意先]メニューで種別を「1:ファクタリング会社」として登録した取引先を、債権伝票の請求先や入金伝票の入金先として入力できるようになりました。
[請求先]メニュー/[得意先]メニューでは、ファクタリング会社についても、請求先として使用する各項目を入力できるようになりました。
これにより、ファクタリングで回収する売掛金をファクタリング会社に対する債権として計上できます。
種別が「2:クレジット会社」の取引先についても同様に対応しています。
対応メニュー
[取引先管理 ‐ 請求先 ‐ 請求先]メニュー/[取引先管理 ‐ 得意先 ‐ 得意先]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 債権伝票]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金情報 ‐ 入金情報]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金伝票]メニュー
その他、債権伝票・入金伝票を作成する各メニュー
[相殺消込]・[相殺伝票]メニューの位置を変更債務奉行
[相殺消込]メニューと[相殺伝票]メニューのメニュー構成を、以下のように変更しました。
相殺消込後に請求締めをする処理の流れに沿った構成になりました。
| 変更前 | 変更後 |
|---|---|
| [債権管理] -[請求処理] … -[請求締め]メニュー … -[ネッティング] -[相殺消込]メニュー -[相殺伝票]メニュー |
[債権管理] -[請求処理] -[ネッティング] -[相殺消込]メニュー -[相殺伝票]メニュー -[請求締め]メニュー |
得意先元帳で、消費税の調整伝票(消費税伝票)も販売処理区分ごとに集計したいSシステム奉行V ERP
請求締め時に作成される消費税の調整伝票(消費税伝票)に、締め対象の売上伝票に応じて、販売処理区分が自動でセットされるようになりました。[F9:消費税]を押して確認・変更ができます。
これにより、[得意先元帳]メニューで、販売処理区分ごとの金額を消費税伝票を含めて確認できるようになりました。
対応メニュー
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 請求締め]メニュー
口座振替依頼のFBデータを作成したい
[回収方法]メニューの回収種別で「6:口座振替」を選択し、口座振替の入金を管理できるようになりました。
管理帳票の集計区分として使用できるほか、回収種別が「6:口座振替」を使用すると、以下の処理が可能です。
- 口座振替依頼のFBデータの作成
全国銀行協会(全銀協)制定フォーマット「預金口座振替(依頼明細)」で作成できます。また、出力ファイル形式を編集することで、独自のデータ形式で作成することもできます。 - 口座振替処理結果のFBデータを利用した入金情報の登録
全国銀行協会(全銀協)制定フォーマット「預金口座振替(処理結果明細)」のファイルを受け入れできます。当サービスで口座振替依頼のFBデータを作成していなくても受入可能です。
また、[請求先]メニュー/[得意先]メニューの[入金]ページでは、引落先の口座情報を登録し、納品書・請求書・領収書・督促状に印字できるようになりました。
詳細は、目的から探す「口座振替の処理の流れ」をご参照ください。
追加メニュー
[債権管理 ‐ 口座振替]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金情報 ‐ 口座振替明細]メニュー
追加メニューが表示されない場合は、こちらをご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 回収方法]メニュー
[法人情報 ‐ 取引銀行 ‐ 法人口座]メニュー
[取引先管理 ‐ 請求先 ‐ 請求先]メニュー/[取引先管理 ‐ 得意先 ‐ 得意先]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金情報 ‐ 入金情報]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金消込]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 入金伝票]メニュー
[債権管理 ‐ 管理帳票 ‐ 回収予定表]メニュー
[債権管理 ‐ 管理帳票 ‐ 債権残高一覧表]メニュー
[債権管理 ‐ 管理帳票 ‐ 入金一覧表]メニュー
[債権管理 ‐ 管理帳票 ‐ 入金集計表]メニュー
『商奉行クラウド』の[販売管理 ‐ 管理帳票 ‐ 売上債権残高一覧表]メニュー
メインメニュー右上の(設定)から[オリジナルフォーム]メニューの[納品書フォーム]メニュー・[請求書フォーム]メニュー・[領収書フォーム]メニュー・[督促状フォーム]メニュー
領収書フォームの配置項目の名称を変更
回収種別の表記にあわせ、以下のように変更しました。
領収書に出力される内容に変更はありません。
| 変更前 | 変更後 |
|---|---|
| 内訳金額(振込) | 内訳金額(銀行振込) |
対応メニュー
メインメニュー右上の(設定)から[オリジナルフォーム ‐ 領収書フォーム]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 領収書]メニュー
管理帳票
管理帳票で「販売処理区分」で絞り込んだ金額を確認したいSシステム奉行V ERP
対応メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上明細表]メニュー
[債権管理 ‐ 管理帳票 ‐ 入金一覧表]メニュー
[債権管理 ‐ 管理帳票 ‐ 入金集計表]メニュー
得意先元帳の計行に、金額が 0 円の販売処理区分を表示したくないSシステム奉行V ERP
[得意先元帳]メニューで、金額が 0 円の販売処理区分の計行を表示するかを選択できるようになりました。
販売処理区分「現金売上」や「クレジット」の金額が 0 円で計行を表示したくない場合は、[得意先元帳 - 条件設定]画面の[詳細]ページで、月計行・小計行・合計行ごとに「金額が0の処理区分を表示する」のチェックを外します。
対応メニュー
[販売管理 ‐ 管理帳票 ‐ 得意先元帳]メニュー
オリジナルフォーム
納品書に販売処理区分を印字したいSシステム奉行V ERP
納品書の印字項目に「販売処理区分コード」「販売処理区分名」を追加しました。
対応メニュー
メインメニュー右上の(設定)から[オリジナルフォーム ‐ 納品書フォーム]メニュー
奉行AI
「奉行AIチャット」からのメニュー起動に対応
「奉行AIチャット」で、AIの回答に表示されたメニュー名をクリックして、メニューを直接起動できるようになりました。
(『勘定奉行クラウド』の画面です。)
発行請求書DXクラウド
[請求伝票履歴]メニューを追加発行請求書
追加メニュー
[債権管理 ‐ 電子帳簿保存 ‐ 請求伝票履歴]メニュー
追加メニューが表示されない場合は、こちらをご参照ください。
『郵送代行オプション』に、FAX代行サービスを追加発行請求書
『郵送代行オプション for 奉行Edge 発行請求書DXクラウド』に、帳票をお客様に代わってFAX送信するサービス(FAX代行サービス)を追加しました。FAX代行サービスでは、FAX代行業者の設備を利用して、得意先に帳票をFAX送信できます。
これに伴い、オプション名を『郵送代行オプション for 奉行Edge 発行請求書DXクラウド』から『郵送/FAX代行オプション for 奉行Edge 発行請求書DXクラウド』に変更しました。
- 『郵送/FAX代行オプション for 奉行Edge 発行請求書DXクラウド』を初めて利用する場合は、別途「株式会社電算システム」(郵送/FAX代行業者)との契約が必要です。
- FAX送信時には費用が発生します。
帳票を得意先にFAX送信するには、ダッシュボードの「帳票配信状況」カードまたは[帳票配信]メニューから配信します。帳票のPDFがFAX代行業者に送信され、得意先へFAX送信されます。また、スケジュール配信にも対応しています。
詳細は、目的から探す「FAX代行サービスの運用」をご参照ください。
対応メニュー
[取引先管理 ‐ 得意先 ‐ 得意先]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー(納品書)(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)
[債権管理 ‐ 発行請求書 ‐ 請求書]メニュー
[債権管理 ‐ 発行請求書 ‐ 任意ファイル]メニュー
[債権管理 ‐ 発行請求書 ‐ 帳票配信]メニュー
ダッシュボード「帳票配信状況」カードの[帳票配信]画面
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 債権残高確認書]メニュー
[債権管理 ‐ 入金処理 ‐ 領収書]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ受入 ‐ 取引先管理 ‐ 得意先データ受入]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[自動連携(発行請求書) ‐ 伝票 ‐ 請求伝票データ受入]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[kintone連携 ‐ 発行請求書データ連携]メニュー
その他
伝票の種類ごとに最大明細件数まで登録できるように変更
| 例 |
最大明細件数が200,000件の場合 今まで:すべての伝票を合わせて200,000件まで登録可能 |
これに伴い、ダッシュボード「利用状況」カードには、登録済みの明細件数と最大明細件数が伝票の種類ごとに表示されます。
対応メニュー
ダッシュボード「利用状況」カード