Ver.250930
証憑収集
請求書のメール受信時の自動取り込みに対応
取引先から特定のメールアドレスに受信した請求書を、自動で当サービスに取り込み(アップロード)できるようになりました。
事前に[証憑収集方法]メニューで、証憑種類ごとにメールアドレスなどを設定します。
設定の詳細は、目的から探す「証憑収集方法として、「メールアップロード」「専用ページアップロード」を設定する」をご参照ください。
取引先へのご案内からアップロードまでの流れは、目的から探す「請求書の受付方法の追加に関する取引先へのご案内からアップロードまでの流れ」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 証憑設定 ‐ 証憑収集方法]メニュー(旧:[法人情報 ‐ 規程 ‐ 証憑設定 ‐ 精算設定]メニュー)
ダッシュボード「精算状況」カード
[精算処理 ‐ 証憑アップロード]メニュー
請求書の専用Webサイトへのアップロードに対応
取引先に請求書をWebサイトへアップロードしてもらえるようになりました。アップロードされた請求書は、自動で当サービスに取り込み(アップロード)されます。
事前に[証憑収集方法]メニューで、証憑種類ごとにURLなどを設定します。
設定の詳細は、目的から探す「証憑収集方法として、「メールアップロード」「専用ページアップロード」を設定する」をご参照ください。
取引先へのご案内からアップロードまでの流れは、目的から探す「請求書の受付方法の追加に関する取引先へのご案内からアップロードまでの流れ」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 証憑設定 ‐ 証憑収集方法]メニュー(旧:[法人情報 ‐ 規程 ‐ 証憑設定 ‐ 精算設定]メニュー)
ダッシュボード「精算状況」カード
[精算処理 ‐ 証憑アップロード]メニュー
AI-OCRの証憑読み取り精度の向上
AI-OCRの証憑の読み取り精度を向上させる機能を追加しました。
- 証憑の分割
複数の領収書を一度に撮影/スキャンした画像や、複数の請求書をまとめてスキャンしたPDFファイルなどを、1 枚ずつに分割できるようになりました。分割後、1 枚ずつ個別にAI-OCRで読み取りされます。
詳細は、目的から探す「証憑を分割する/傾きを補正する」をご参照ください。 - 証憑の傾き補正
スマホでの撮影やスキャン時に斜めに傾いた証憑を、補正できるようになりました。
アップロード後、[傾き補正]ボタンをクリックすると傾きが補正され、AI-OCRで読み取りされます。 - 証憑の自動回転
スマホでの撮影やスキャン時に横向きや上下逆さになった証憑も、AI-OCRで読み取りできるようになりました。
読み取った証憑は、正しい向きに自動で表示が調整されます。
AI-OCRの詳細は、目的から探す「AI-OCRとは」をご参照ください。
対応メニュー
[精算処理 - 証憑アップロード]メニュー
PCアプリの[証憑アップロード]メニュー
[精算設定]メニュー名の変更
[精算設定]メニューは、[証憑収集方法]メニューに名称が変更され、1 画面で証憑種類ごとに各種設定ができるようになりました。
| 変更前 | 変更後 |
|---|---|
| [法人情報 ‐ 規程 ‐ 証憑設定 ‐ 精算設定]メニュー | [法人情報 ‐ 規程 ‐ 証憑設定 ‐ 証憑収集方法]メニュー |
[精算設定]メニューに転送機能を追加
[証憑収集方法]画面で、奉行クイックコマンドの(クイックExcel)をクリックし、転送します。
奉行クイックコマンドの詳細は、目的から探す「奉行クイックコマンドの使い方(スピーディーに印刷・Excel・PDFを出力する)」をご参照ください。
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 証憑設定 ‐ 証憑収集方法]メニュー
Webアプリのメインメニューのデザインを変更
Webアプリのメインメニューのデザインを以下のように変更しました。
選択中のサービスのロゴを画面左上に表示し、利用できるサービスのアイコンを常に表示
アイコンをクリックするだけで、簡単にサービスを切り替えられます。
|
変更前 |
変更後 |
視認性を高めるために、立体的なデザインに変更
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変更前 |
変更後 |
クイックメニューを画面右側に縦表示
どの画面でもクイックメニューが表示されます。
今までと同様にホーム画面の上部に横表示したい場合は、(クイックメニューの設定)をクリックし、「横表示に切り替える」を選択します。
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変更前 |
変更後 |
法人情報
購入科目によって、伝票に部門・プロジェクト・工程/工種を初期表示したい
[債務取引]メニューで、以下の項目を設定できるようになりました。
- 購入部門コード
- 購入プロジェクトコード
- 購入工程/工種コード
- 債務部門指定
- 債務部門コード
- 債務プロジェクト指定
- 債務プロジェクトコード
- 債務工程/工種指定
- 債務工程/工種コード
伝票で債務取引を入力すると、部門やプロジェクトが初期表示されるので、購入科目によって部門やプロジェクトが決まっている場合に、都度入力する手間を省けます。
伝票では、以下のとおり部門が初期表示されます(プロジェクト・工程/工種も同様)。
| 伝票の項目 | 初期表示される部門 |
|---|---|
| 購入部門 |
以下の優先順位で初期表示されます。
|
| 債務部門 |
債務取引の債務部門指定によって以下のとおり初期表示されます。
アップデート後は、「9:マスター」が設定されており、今までどおり動作します。 |
対応メニュー
[法人情報 ‐ 規程 ‐ 債務取引]メニュー
[精算処理 ‐ デジタルインボイス受信]メニュー
[精算処理 ‐ 証憑アップロード]メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
精算処理
伝票の入力中に、プロジェクト・部門など、精算先以外のマスターも登録したい
すべてのマスターについて、伝票の入力中にメニューへジャンプしてマスターを登録できるようになりました。
マスターのメニューを別で開く必要がなくなり、伝票の入力がスムーズになります。
- 各メニューで、マスターの検索画面の左下にある「[○○]メニューにジャンプ」をクリックする
- 伝票メニューで、マスターの入力欄にカーソルを入れて[F9:○○(マスターの名称)]を押す
対応メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
他、マスターの検索画面を開けるメニュー
精算伝票で申告書計算区分を表示可能
精算伝票の明細に申告書計算区分を表示できるようになりました。
[精算伝票]メニューで[F5:操作設定]を押し、[表示]ページの「課税明細の税処理の表示方法」で「申告書計算区分を表示」を選択します。
対応メニュー
[精算処理 ‐ デジタルインボイス受信]メニュー
[精算処理 ‐ 証憑アップロード]メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
精算先の住所やメモなどを確認しながら、伝票を入力したい
伝票の画面に、精算先の情報([精算先]メニューの[基本]ページの【基本】・[ご担当]ページ・[区分]ページや、精算履歴)を表示できるようになりました。そのまま登録内容の更新もできます。
表示するには、各伝票メニューで、精算先を入力して[F8:精算宛先情報]を押します。
対応メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
精算伝票の検索結果画面の表示項目を増やしてほしい
精算伝票の[F8:伝票検索]から検索後の[検索結果]画面に表示する項目を、選択できるようになります。
[検索条件設定]画面の[出力項目]ページや、[検索結果]画面右側の「表示項目を変更する」から選択できます。
対応メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
精算伝票の振込先欄の表示内容に、口座名義カナも追加
今まで表示されていた振込先銀行名や口座番号などに加えて、口座名義カナも表示されるようになります。
対応メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
請求書の『kintone』連携に対応
請求書を『kintone』側でチェックし、確定できるようになりました。当サービスでは、『kintone』側で確定された請求書について、消込・支払処理ができるようになりました。
[運用設定]メニューで「確定ステータス」を「使用する」にし、『kintone』と連携します。
また、確定機能(確定ステータス)を「使用する」にせずに、『kintone』側で社内チェックするだけの運用も可能です。
詳細は、目的から探す「『kintone』で請求書をチェックし、確定した請求書だけを消込・支払処理する」をご参照ください。
検索項目・出力項目に「連携ステータス」が追加され、『kintone』との連携状況を確認できるようになりました。
追加メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[kintone 連携 - 受領請求書データ連携]メニュー
追加メニューが表示されない場合は、こちらをご参照ください。
対応メニュー
- 「確定ステータス」の設定
メインメニュー右上の(設定)から[運用設定]メニュー
- 検索項目・出力項目への「連携ステータス」の追加
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
[精算処理 ‐ 精算明細表]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ作成 - 精算処理 - 精算伝票データ作成]メニュー
帳票の社内チェック・確定処理をしたい
帳票を社内でチェックし、確定した帳票だけを消込・支払処理ができるようになりました。[精算伝票]メニューで確定処理を実行でき、検索項目・出力項目に追加された「確定ステータス」で、確定状況を確認できます。[運用設定]メニューで「確定ステータス」を「使用する」に設定します。
詳細は、目的から探す「帳票(精算伝票)を社内でチェック・確定する(確定ステータス)」をご参照ください。
対応メニュー
- 「確定ステータス」の設定
メインメニュー右上の(設定)から[運用設定]メニュー
- 確定処理
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー - 検索項目・出力項目への「確定ステータス」の追加
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
[精算処理 ‐ 精算明細表]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ作成 - 精算処理 - 精算伝票データ作成]メニュー
仕訳連携
伝票の登録と同時に、自動で『勘定奉行クラウド』へ仕訳連携する設定を追加
伝票の登録後に、ダッシュボードや[○○仕訳連携]メニューなどから仕訳連携を実行する手順を省略できるようになりました。
伝票の承認機能を使用している場合は、承認と同時に仕訳連携されます。
[仕訳伝票初期設定]メニューの[運用方式]ページの「仕訳連携の事前確認」で「しない」を選択します。
詳細は、以下をご参照ください。
- 『勘定奉行クラウド』と連携する場合は、目的から探す「仕訳伝票を『勘定奉行クラウド』へ連携する」
- 『勘定奉行Smart/勘定奉行11』と連携する場合は、目的から探す「仕訳伝票を『勘定奉行Smart/勘定奉行11』へ連携する」
対応メニュー
精算伝票が作成されるすべてのメニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 仕訳伝票初期設定]メニュー
『勘定奉行クラウド』に仕訳伝票を作成済みの伝票は、修正・削除ができないようにしたい勘定奉行
『勘定奉行クラウド』に仕訳伝票を作成済みの『奉行Edge 受領請求書DXクラウド』の伝票について、修正・削除を許可するかを設定できるようになりました。
許可しない設定にすると、『奉行Edge 受領請求書DXクラウド』の伝票を修正・削除する場合は、『勘定奉行クラウド』の仕訳伝票を削除する必要があります。
これにより、『勘定奉行クラウド』と『奉行Edge 受領請求書DXクラウド』の伝票の整合性を常に保つことができます。
[仕訳伝票初期設定]メニューの[運用方式]ページの「仕訳作成後の取引伝票の修正・削除」で設定します。
設定ごとの修正方法は、目的から探す「仕訳伝票を作成済みの伝票を修正する場合」をご参照ください。
対応メニュー
精算伝票が修正・削除されるすべてのメニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票]の各仕訳連携メニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 仕訳伝票初期設定]メニュー
仕訳連携時のメッセージで、連携・対象外のどちらの処理を実行するのかがわかるようにしてほしい
仕訳連携で、連携対象や対象外の伝票を選択して実行した際に表示される確認メッセージに、連携対象と対象外の件数が表示されるようになりました。
仕訳連携の実行前に、連携と対象外の処理をする件数がわかるようになります。
また、これに伴い設定名の見直しをしました。
伝票メニューの[F6:仕訳作成]の名称を[F6:仕訳連携]に変更しています。
対応メニュー
ダッシュボード「本日までの仕訳未作成」カードの「売上債権仕訳」
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票]の各仕訳連携メニュー
FBデータを確定した伝票だけを仕訳連携したい
[支払仕訳連携]メニューでの仕訳連携時に、[銀行振込]メニューで銀行振込データを確定済みの支払データだけを絞り込めるようになりました。
FBデータを確定した支払データについて、仕訳連携の実行漏れを防げるようになります。
絞り込むには、[支払仕訳連携 - 条件設定]画面の[詳細]ページで、「銀行振込データが確定済みのもので絞り込む」チェックを付けます。
対応メニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 支払仕訳連携]メニュー
伝票画面で、仕訳伝票の作成状況を確認したい勘定奉行
伝票画面に、『勘定奉行クラウド』への仕訳伝票の転記状況(連携・作成状況)がアイコンで表示されるようになりました。
仕訳伝票をどこまで作成したかが、伝票画面上でわかるようになります。
アイコンは、未転記・転記中・転記済のいずれかが表示されます。
詳細は、目的から探す「仕訳伝票の転記状況(連携・作成の状況)を確認する」をご参照ください。
対応メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ作成 - 精算処理 - 精算伝票データ作成]メニュー
伝票画面に、仕訳伝票No.を表示勘定奉行
『勘定奉行クラウド』で仕訳伝票を作成済みの精算伝票の場合は、『奉行Edge 受領請求書DXクラウド』の伝票画面に仕訳伝票No.が表示されるようになりました。
仕訳伝票にジャンプせずに、仕訳伝票No.を確認できるようになります。
- 精算伝票区分が「未払取引」、または「買掛取引」(『債務奉行クラウド』または『蔵奉行クラウド』をご利用の場合)の場合は、精算伝票の左下で確認できます。
- 精算伝票区分が「即時支払」の場合は、[F11:支払方法]を押した後の画面で確認できます。
画面上部の[支払データ]ボタンをクリックして表示される[支払データ]画面の左下で確認することもできます。
また、仕訳伝票No.の横の「仕訳伝票」リンクや、仕訳伝票No.のリンクから、仕訳伝票にジャンプすることもできます。
詳細は、目的から探す「仕訳伝票の転記状況(連携・作成の状況)を確認する」をご参照ください。
対応メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ作成 - 精算処理 - 精算伝票データ作成]メニュー
仕訳伝票作成の対象外にした伝票を検索したい
[○○仕訳連携]メニューや[精算伝票]メニューで、仕訳伝票の作成の対象外にした伝票を絞り込めるようになりました。
対象外の伝票だけを確認したり、対象外を取消する際に便利です。
絞り込むには、各メニューの[検索条件設定]画面で、検索項目の[作成対象]または[仕訳作成対象]の[仕訳伝票]を選択し、指定方法を「等しい」、絞り込み内容を「0:対象外」にします。
また、これに関連して、[作成対象]または[仕訳作成対象]に[証憑連携]の検索項目も追加されました。
仕訳伝票へ証憑を連携している伝票を絞り込めます。
対応メニュー
[精算処理 ‐ 精算伝票]メニュー
[奉行連携 ‐ 仕訳伝票]の各仕訳連携メニュー
奉行AI
「奉行AIチャット」を起動したメニューに関連する「よくある質問」を表示する機能を追加
メニュー画面から「奉行AIチャット」を起動すると、そのメニューに関連する「よくある質問」を最大 5 件表示できるようになりました(すべてのメニューではありません)。質問内容が一致する場合は、クリックすることでスムーズに質問できます。
(『勘定奉行クラウド』の画像です。)
| 補足 | 各メニューに関連する「よくある質問」は随時更新します。 |
その他
汎用で受け入れるファイルの上限サイズを 2 MBから 20 MBに変更
汎用データで受け入れられるファイルの上限サイズが 20 MBになりました。
上限サイズが 30 MBに設定されているデータについては、今回の変更の対象外です。
詳細は、よくある質問「スペック」をご参照ください。
対応メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ受入]メニューの各メニュー
汎用データを作成する際に、個人で利用できるパターンの作成に対応
[支払予定表]メニューなどの管理資料に加え、パターンを作成できる[汎用データ作成]メニューの各メニューでも、個人で利用できるパターンを作成できるようになりました。
パターンを作成する際に「個人利用」にチェックを付けると、個人で利用するパターンとして条件設定を保存できるので、他の利用者に変更・削除されずに毎回同じ条件で汎用データを作成できます。
対応メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から以下のメニュー
[汎用データ作成 - 法人情報 - プロジェクトデータ作成]メニュー
[汎用データ作成 - 取引先管理 - 精算先データ作成]メニュー
[汎用データ作成 - 精算処理 - 精算伝票データ作成]メニュー
[条件設定]画面で指定する「固定位置」を画面上でも指定できる機能を追加
一括登録や一括修正をするメニューで、[条件設定]画面で設定する「固定位置」を、入力画面上で(ピン)で表示するようになりました。
画面上で(ピン)を動かして、固定位置を変更できます。
また、画面上で変更した固定位置は前回条件として保存・復元されます。
対応メニュー
[法人情報 - 規程 - 債務管理補助科目]メニュー
[法人情報 - 規程- 債務取引]メニュー
[法人情報 - 規程 - 支払方法]メニュー
[法人情報 - プロジェクト - プロジェクト]メニュー
[取引先管理 - 精算先 - 精算先]メニュー
[取引先管理 - 精算先 - 精算締日]メニュー
画面の色合い(行の交互色)の濃淡の設定に対応
交互色の濃淡を 3 段階から選択できるようになりました。
この設定は、[支払予定表]メニューや[銀行振込一覧表]メニューなど、交互色を使用しているすべての帳票(一覧表)に反映されます。
今回の機能追加に伴い、今までより濃い色合いの「標準」が初期設定として選択されています。
対応メニュー
メインメニュー右上の(個人設定)から[表示]メニュー