概要
業務担当者が多いなどの場合に、複数人を一括で登録してサービスを利用できるようにするまでの手順を説明します。
| 補足 |
以下を確認する場合は、こちらの記事をご参照ください。 |
1. 利用者を登録する
利用者データのCSVファイルを作成して、『管理ポータル』の[利用者]メニューで受け入れて一括で登録します。
1. CSVファイルを作成する
『管理ポータル』の[利用者]メニューで、CSVファイルの受入形式・テンプレートをダウンロードして、利用者の情報を書き込み、利用者データのCSVファイルを作成します。
詳細は、こちらをご参照ください。
2. CSVファイルを受け入れる
『管理ポータル』の[利用者]メニューで、利用者データのCSVファイルを受け入れて一括で登録します。
詳細は、こちらをご参照ください。
2. 法人権限を登録する
複数の法人を管理している場合、『管理ポータル』の[法人権限]メニューで利用者ごとに利用できる法人を登録します。
詳細は、こちらをご参照ください。
3. 利用サービス権限を登録する
『管理ポータル』の[利用サービス権限]メニューで、利用者ごとに利用できるサービスを登録します。
詳細は、こちらをご参照ください。
4. メニュー権限を登録する
『管理ポータル』の[メニュー権限]メニューで、利用者ごとに利用できるメニューを登録します。
詳細は、こちらをご参照ください。
5. 各サービスで利用者権限を登録する
『奉行クラウド』の各サービスで利用者によって入力・参照できる部門・項目などを制限する場合、各サービスの[利用者権限]メニューで利用者権限を登録します。
詳細は、こちらをご参照ください。
6. ワークフローを登録する
承認機能があるサービスをご利用の場合、『管理ポータル』の[ワークフロー]メニューでワークフローを登録します。
詳細は、こちらをご参照ください。
7. サービスのログイン情報をメール送信する
『管理ポータル』の[利用開始通知]メニューで、登録した利用者にサービスのログイン情報をメール送信します。
業務担当者は、届いたメールのログイン情報により、サービスを利用できます。
詳細は、こちらをご参照ください。