概要
[休日/休暇]メニューの設定例として、「その他休暇1」をリフレッシュ休暇として登録する手順を説明します。
操作手順
| 例 | 勤続10年の社員に対して、10日間のリフレッシュ休暇を付与する場合 「その他休暇1」をリフレッシュ休暇として使用し、以下のように設定します。 |
- [法人情報 - 休日/休暇規程 - 休日/休暇]メニューを選択します。
- 以下を設定します。
- 「その他休暇 1 」の
(修正)をクリックします。
- 休日/休暇名に「リフレッシュ休暇」と入力します。
- 使用区分で「1:使用する」を選択します。
- 10日分消化したかを管理する場合は、残日数の管理で「1:管理する」を選択します。
- 有効期限を設定する場合は、「1:期限あり」を選択し、日付を設定します。
有効期限(日付)が含まれる勤怠期間の勤怠を締めると、休暇残日数が自動で 0 日に更新されます。 - 事由名は自動的に表示されるので、取得単位などを設定します。
- [F12:登録]を押します。
- 「その他休暇 1 」の
| 参考 |
|