支払手形処理・ファクタリング処理・電子記録債務処理
てん末管理のみ行う支払手形・ファクタリング債務・期日現金・電子記録債務の入力画面は、一覧形式に変わりました
詳細は、こちらをご参照ください。
期日現金は、期日支払に名称が変わり、[期日支払]メニューで登録するようになりました
[期日支払]メニューで、てん末変更をします。
てん末処理仕訳を作成するかどうかの設定方法が変わりました
てん末を変更すると、必ず支払伝票が作成されるようになります。
てん末変更時の支払伝票から仕訳伝票を作成するかは、てん末変更時に設定します。
仕訳伝票を作成しない場合は、[支払手形]メニュー・[ファクタリング債務]メニュー・[期日支払]メニュー・[電子記録債務]メニューでてん末を変更する際に[F6:手形振替伝票]を押し、「仕訳伝票」で「0:対象外」を設定します。
仕訳連携時にまとめて対象外にすることもできます。詳細は、こちらをご参照ください。
手形期日や手形番号などの入力項目の名称が変わりました
例えば、手形番号・記録番号は期日債権番号、手形期日・債務期日は決済日付に名称が変わっています。