奉行V ERP
概要
IFRSの業務の流れをご紹介します。
必要な設定
IFRSの会計基準を管理する
IFRSの会計基準を管理するための設定をします。
詳細は、こちらをご参照ください。
IFRSの初期値を設定する
資産登録時に、初期表示される項目をあらかじめ設定します。
詳細は、こちらをご参照ください。
IFRSの仕訳伝票を連携するための事前準備をする
IFRSの仕訳伝票の作成方法を設定します。
詳細は、こちらをご参照ください。
IFRSの業務の流れ
1. IFRSの資産情報を登録する
以下の方法があります。
個別に登録する
[資産情報]メニューで登録します。
詳細は、こちらをご参照ください。
一括で登録する
- 当サービスで入力する場合
[資産情報一括登録]メニューで登録します。 - 他サービスのデータがファイルで用意されている場合
当サービスの導入時点でIFRSを適用済みの場合は、メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ受入 - 資産管理 - 資産情報データ受入]メニューでデータを受け入れることで登録します。
2. IFRSのリース資産情報を登録する
以下の方法があります。
個別に登録する
[リース資産情報]メニューで登録します。
詳細は、こちらをご参照ください。
一括で登録する
- 当サービスで入力する場合
[リース資産情報一括登録]メニューで登録します。 - 他サービスのデータがファイルで用意されている場合
当サービスの導入時点でIFRSを適用済みの場合は、メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ受入 - 資産管理 - リース資産情報データ受入]メニューでデータを受け入れることで登録します。
3. IFRSの仕訳伝票を連携する
詳細は、こちらをご参照ください。