概要
[発注検討]メニューで発注伝票を作成する際の発注方式を、任意の計算式(発注検討計算式)として登録できます。
あらかじめ「発注点補充点方式」「発注点方式」「定期発注点補充点方式」「定期補充点方式」「定期発注方式」の5つの発注検討計算式が登録されていますので、そのままお使いください。
初期値では、「発注点補充点方式」が選択されています。
ここでは、あらかじめ登録されている発注検討計算式ごとの発注数量の計算方法や登録が必要な項目について説明します。
お客様の取り扱い商品にあわせて適切な発注方式を選択してください。
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参考 |
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発注点補充点方式
発注検討在庫数量が発注点以下になった場合に、補充点と発注検討在庫数量との差を発注します。
発注数量の計算方法
| 対象になる条件 | 発注検討在庫数量 ≦ 発注点 | ||
|---|---|---|---|
| 発注数量 |
[発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー[仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 「(補充点 ー 発注検討在庫数量)÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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[発注検討方法]メニューで登録が必要な項目
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 発注単位数量 |
発注をかける単位となる数量を入力します。 |
| 発注点 |
在庫数量の下限値を入力します。 |
| 補充点 | 在庫数量の上限値を入力します。 補充点まで発注します。 (整数12桁 小数4桁(小数点以下の桁数は数量小数で指定)) |
| 発注検討区分 | 商品をグループ分けする場合は、区分を入力します。 [発注検討]メニューでは、発注検討区分で商品を絞り込んで発注検討できます。 |
| 主仕入先コード |
発注伝票の仕入先を入力します。 |
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発注検討計算式コード |
「01:発注点補充点方式」を選択します。 |
荷姿が「使用する」の場合は、以下の項目も登録します。
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 荷姿区分コード |
[荷姿]メニューで登録されている荷姿区分(「ボール」「ケース」)から選択します。 (英数カナ1~10桁) |
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| 発注検討在庫数量の集計対象 |
発注検討在庫数量の集計対象を選択します。
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荷姿区分換算時の端数処理 |
発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際の端数処理を設定します。
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[発注検討]メニューの出力項目
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 発注検討在庫数量 | [仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 | ||
| 発注点結果 | [発注検討方法]メニューで登録した発注点 | ||
| 補充点結果 | [発注検討方法]メニューで登録した補充点 | ||
| 必要数量結果 | [発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー 発注検討在庫数量 | ||
| 発注数量 |
[発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー 発注検討在庫数量 「(補充点 ー 発注検討在庫数量)÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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発注点方式
発注検討在庫数量が発注点以下になった場合に、あらかじめ定められた量(必要数量)だけ発注します。
発注数量の計算方法
| 対象になる条件 | 発注検討在庫数量 ≦ 発注点 | ||
|---|---|---|---|
| 発注数量 |
[発注検討方法]メニューで登録した必要数量 「必要数量 ÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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[発注検討方法]メニューで登録が必要な項目
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 発注単位数量 | 発注をかける単位となる数量を入力します。 (整数9桁 小数4桁(小数点以下の桁数は数量小数で指定)) |
| 発注点 | 在庫数量の下限値を入力します。 「発注検討在庫数量 ≦ 発注点」の場合に[発注検討]メニューに出力されます。 (整数12桁 小数4桁(小数点以下の桁数は数量小数で指定)) |
| 必要数量 | 発注数量を入力します。 (整数9桁 小数4桁(小数点以下の桁数は数量小数で指定)) |
| 発注検討区分 | 商品をグループ分けする場合は、区分を入力します。 [発注検討]メニューでは、発注検討区分で商品を絞り込んで発注検討できます。 |
| 主仕入先コード | 発注伝票の仕入先を入力します。 |
| 発注検討計算式コード | 「02:発注点方式」を選択します。 |
荷姿が「使用する」の場合は、以下の項目も登録します。
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 荷姿区分コード |
[荷姿]メニューで登録されている荷姿区分(「ボール」「ケース」)から選択します。 (英数カナ1~10桁) |
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| 発注検討在庫数量の集計対象 |
発注検討在庫数量の集計対象を選択します。
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荷姿区分換算時の端数処理 |
発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際の端数処理を設定します。
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[発注検討]メニューの出力項目
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 発注検討在庫数量 | [仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 | ||
| 発注点結果 | [発注検討方法]メニューで登録した発注点 | ||
| 補充点結果 | この項目は、発注点方式では使用しません。 必ず0が出力されます。 |
||
| 必要数量結果 | [発注検討方法]メニューで登録した必要数量 | ||
| 発注数量 |
[発注検討方法]メニューで登録した必要数量 「必要数量 ÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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定期発注点補充点方式
定期的に発注検討を行い、発注検討在庫数量が発注点以下になった場合に、補充点と発注検討在庫数量との差を発注します。
発注数量の計算方法
| 対象になる条件 | 発注検討在庫数量 ≦ 発注点 | ||
|---|---|---|---|
| 発注数量 |
[発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー[仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 「(補充点 ー 発注検討在庫数量)÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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[発注検討方法]メニューで登録が必要な項目
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 発注単位数量 | 発注をかける単位となる数量を入力します。 (整数9桁 小数4桁(小数点以下の桁数は数量小数で指定)) |
| 発注点 |
在庫数量の下限値を入力します。 |
| 補充点 |
在庫数量の上限値を入力します。 |
| 発注検討区分 |
商品をグループ分けする場合は、区分を入力します。 |
| 主仕入先コード | 発注伝票の仕入先を入力します。 |
| 発注検討計算式コード | 「03:定期発注点補充点方式」を選択します。 |
荷姿が「使用する」の場合は、以下の項目も登録します。
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 荷姿区分コード |
[荷姿]メニューで登録されている荷姿区分(「ボール」「ケース」)から選択します。 (英数カナ1~10桁) |
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| 発注検討在庫数量の集計対象 |
発注検討在庫数量の集計対象を選択します。
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荷姿区分換算時の端数処理 |
発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際の端数処理を設定します。
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[発注検討]メニューの出力項目
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 発注検討在庫数量 | [仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 | ||
| 発注点結果 | [発注検討方法]メニューで登録した発注点 | ||
| 補充点結果 | [発注検討方法]メニューで登録した補充点 | ||
| 必要数量結果 | [発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー 発注検討在庫数量 | ||
| 発注数量 |
[発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー 発注検討在庫数量 「(補充点 ー 発注検討在庫数量)÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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定期補充点方式
定期的に発注検討を行い、補充点と発注検討在庫数量との差を発注します。
発注数量の計算方法
| 対象になる条件 | 発注検討在庫数量 ≦ 補充点 | ||
|---|---|---|---|
| 発注数量 |
[発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー[仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 「(補充点 ー 発注検討在庫数量)÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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[発注検討方法]メニューで登録が必要な項目
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 発注単位数量 | 発注をかける単位となる数量を入力します。 (整数9桁 小数4桁(小数点以下の桁数は数量小数で指定)) |
| 補充点 | 在庫数量の上限値を入力します。 補充点まで発注します。 「発注検討在庫数量 ≦ 補充点」の場合に[発注検討]メニューに出力されます。 (整数12桁 小数4桁(小数点以下の桁数は数量小数で指定)) |
| 発注検討区分 |
商品をグループ分けする場合は、区分を入力します。 |
| 主仕入先コード | 発注伝票の仕入先を入力します。 |
| 発注検討計算式コード | 「04:定期補充点方式」を選択します。 |
荷姿が「使用する」の場合は、以下の項目も登録します。
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 荷姿区分コード |
[荷姿]メニューで登録されている荷姿区分(「ボール」「ケース」)から選択します。 (英数カナ1~10桁) |
||
| 発注検討在庫数量の集計対象 |
発注検討在庫数量の集計対象を選択します。
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荷姿区分換算時の端数処理 |
発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際の端数処理を設定します。
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[発注検討]メニューの出力項目
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 発注検討在庫数量 | [仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 | ||
| 発注点結果 | この項目は、定期補充点方式では使用しません。 必ず0が出力されます。 |
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| 補充点結果 | [発注検討方法]メニューで登録した補充点 | ||
| 必要数量結果 | [発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー 発注検討在庫数量 | ||
| 発注数量 |
[発注検討方法]メニューで登録した補充点 ー 発注検討在庫数量 「(補充点 ー 発注検討在庫数量)÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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定期発注方式
定期的に発注検討を行い、補充点と発注検討在庫数量との差を発注します。
補充点は、出荷数量平均と安全在庫数量から発注の都度計算されます。
例えば「毎月1日に発注する」発注方式です。
発注数量の計算方法
| 対象になる条件 |
発注数量 > 0 |
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|---|---|---|---|
| 発注数量 |
補充点結果 ー[仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 「(補充点結果 ー 発注検討在庫数量)÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
|
||
| 補充点結果 |
([発注検討方法]メニューで登録した発注サイクル +[発注検討方法]メニューで登録したリードタイム)× 発注検討出荷数量平均 + 安全在庫数量結果 |
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| 安全在庫数量結果 |
安全係数 × 発注検討出荷数量標準偏差 × √(発注サイクル + リードタイム) 安全係数= NORMSINV([発注検討方法]メニューで登録したサービス率 ÷ 100) 端数が生じた場合は、小数点第4位を四捨五入します。 |
[発注検討方法]メニューで登録が必要な項目
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 発注単位数量 | 発注をかける単位となる数量を入力します。 (整数9桁 小数4桁(小数点以下の桁数は数量小数で指定)) |
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| 発注サイクル |
発注間隔を自社の休日を抜かした営業日の日数で入力します。
(数字3桁) |
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| リードタイム | 発注してから商品が到着するまでの日数を入力します。
(数字3桁) |
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| サービス率 |
「100% ー 許容欠品率」を入力します。
(整数2桁 小数2桁) |
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発注検討区分 |
商品をグループ分けする場合は、区分を入力します。 [発注検討]メニューでは、発注検討区分で商品を絞り込んで発注検討できます。 |
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主仕入先コード |
発注伝票の仕入先を入力します。 | ||
| 発注検討計算式コード | 「05:定期発注方式」を選択します。 |
荷姿が「使用する」の場合は、以下の項目も登録します。
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 荷姿区分コード |
[荷姿]メニューで登録されている荷姿区分(「ボール」「ケース」)から選択します。 (英数カナ1~10桁) |
||
| 発注検討在庫数量の集計対象 |
発注検討在庫数量の集計対象を選択します。
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荷姿区分換算時の端数処理 |
発注検討在庫数量の集計対象が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際の端数処理を設定します。
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[発注検討]メニューの出力項目
| 項目 | 説明 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 発注検討在庫数量 | [仕入管理規程]メニューの発注検討在庫数量 | ||||||||||||||||||
| 発注点結果 | この項目は、定期発注方式では使用しません。 必ず0が出力されます。 |
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| 補充点結果 |
(発注サイクル + リードタイム)× 発注検討出荷数量平均 + 安全在庫数量結果 |
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| 安全在庫数量結果 |
安全係数 × 発注検討出荷数量標準偏差 × √(発注サイクル + リードタイム) 安全係数= NORMSINV([発注検討方法]メニューで登録したサービス率 ÷ 100) |
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| 必要数量結果 |
補充点結果 ー 発注検討在庫数量 |
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| 発注数量 |
補充点結果 ー 発注検討在庫数量 「(補充点結果 ー 発注検討在庫数量)÷ 発注単位数量」が割り切れない場合余りは切り捨て、以下の計算式で計算されます。 荷姿を使用する場合(『Sシステム』または『奉行V ERPクラウド』をご利用の場合)「発注検討在庫数量の集計対象」が「すべての荷姿区分(バラ換算)」の場合に、バラの数量を発注時の荷姿区分の数量に換算する際に端数が生じた場合は、「荷姿区分換算時の端数処理」の設定にしたがって端数処理されます。
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| 発注検討出荷数量平均 |
[条件設定]画面の[基本]ページの「発注検討出荷数量の集計期間」内の発注検討出荷数量の平均
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| 発注検討出荷数量標準偏差 |
[条件設定]画面の[基本]ページの「発注検討出荷数量の集計期間」内の発注検討出荷数量のばらつき
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| 発注検討出荷数量 |
売上出荷数量(※1)+ 出荷調整数量(※2)+ 他勘定振替出荷数量 + 仮出荷数量(+ 倉庫振替出荷数量)
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