未搭載のメニューと機能について
「コンバート元の製品」で提供していたメニューや機能のうち、当サービスで未搭載のものを紹介します。
詳細は、こちらをご参照ください。
メニュー構成の変更
メニュー構成が大きく変わりましたのでご確認ください。
メニュー比較一覧表はこちら
メインメニューのダッシュボードについて
詳細はこちら
プログラムの更新について
最新版が提供されると起動時に自動更新されるため、手間なく常に最新版をご利用いただけます。
『蔵奉行クラウド』と『商奉行クラウド』をご利用の場合
メインメニューが分かれ、メインメニューの左に表示されるアイコンから切り替えるようになりました。
| 参考 | 左上の |
コード保存について
精算締め、支払消込、管理帳票など、パターンがあるメニューは、条件設定で指定したコードが必ず保存されます。
- パターン名を選択し、[OK]ボタンをクリックします。
- 指定したコードが保存されるため、次回以降も同じ条件で出力されます。
伝票全般
伝票の明細で税抜・税込と課税区分のどちらを表示するかを設定できるようになりました
コンバート後の設定では、課税区分(不課税・課税・非課税)が表示されます。
コンバート元の製品と同様に税抜・税込を表示するには、各伝票の[F5:操作設定]を押し、[操作設定]画面の[表示]ページの「課税明細の税処理の表示方法」で「消費税自動計算を表示」を選択します。
伝票リストを印刷する手順が変わりました
詳細はこちら
伝票承認の流れが変わりました
伝票の承認に、ワークフローを利用するようになりました。
伝票入力者が申請することで、承認者が承認できるようになります。
承認機能についての詳細は、こちら
帳票全般
伝票区分や範囲指定などの絞り込みは、絞込条件で設定します
部門権限を使用している場合に、部門・部門グループを指定しなくても集計できるようになりました
1つでも権限のない部門がある利用者の場合は、部門か部門グループを必ず指定していましたが、自動的に権限のある部門・部門グループで絞り込みされるので指定する必要がなくなりました。
並び順の指定方法が変わりました
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表示されているデータをまとめて展開/縮小する手順が変わりました
-
にカーソルを合わせて、
をクリックします。
- 表示が縮小されます。
また、をクリックすると、計行の位置を変更できます。
各マスターのコードや伝票No.などの前ゼロについて
メニュー画面上の各マスターのコードや伝票No.などの前ゼロはカットできません。
『蔵奉行クラウド』から出力する請求書・納品書・得意先元帳については、フォームを編集して各項目で設定することで前ゼロをカットできます。
- 各フォームの開き方
[オリジナルフォーム]メニューで、設定するフォームを選択します。 - 前ゼロをカットする設定
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