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概要
暦表示、マスターのコード桁数・名称、社員情報の各項目の入力方法や項目名など、当サービスを運用していく上で必要な情報を登録します。
入力項目
基本
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 暦表示 | |||
| 部門 - コード桁数 |
(1~15 桁) |
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| 部門 - 名称 |
(12 文字) |
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| Webアプリの英語表示 | 従業員のWebアプリの画面の項目名や選択肢を英語で表示する場合は、「有効にする」にチェックを付けます。チェックを付けるとWebアプリの画面の右下に言語を切り替えるウィジェットが表示されるので、従業員が英語/日本語の表示を切り替えて申請や確認ができます。 詳細は、こちらをご参照ください。 |
社員情報
| 項目 | 説明 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 社員 - コード桁数 |
(4~10 桁) |
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| 社員 - [社員]名称 |
(4 文字) |
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| 社員 - [番号]名称 |
(3 文字) |
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| タイムカードID番号 - 使用 | ICカードで打刻する従業員と、IDカードで打刻する従業員がいる場合など、打刻に使用するタイムカードが複数ある場合は、「する」を選択します。 | ||||
| タイムカードID番号 - 桁数 | (10~20 桁) | ||||
| タイムカードID番号 - 英字ID |
英字を含むタイムカードIDの場合は、左詰めにするか、前に 0(ゼロ)を付けて右詰めにするかを選択します。
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| 利用者情報 |
社員情報の登録時に自動で作成する「OBCiD」について、「社用e-Mail1」または「社員番号」から選択します。
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勤怠
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 勤務体系 - コード |
[勤務体系]メニューで新規に勤務体系を登録する際に、入力するコードの桁数を設定します。
(2~4 桁) |
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| 小数桁数 - 勤怠日数 |
勤怠日数の桁数を、小数何桁で管理するかを選択します。
(1~3 桁) |
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| 時刻・時間項目 - 時刻表記 |
前日や当日の時刻の表記方法を選択します。
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| 時刻・時間項目 - 表示方法 |
就業時間や残業時間など、勤怠の入力方法を選択します。
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| 時刻・時間項目 - 表示形式 |
表示方法が「60進法」の場合に入力できます。
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| 時刻・時間項目 - 入力方法 |
時間や時刻を入力する際に、「時」と「分」の入力方法を選択します。
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権限
複数の利用者で当サービスを利用する場合に、利用者によって参照できる社員の部門や役職などを制限するかを、上長、業務担当者のそれぞれに対して設定できます。
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 社員権限[上長用] | 社員権限を設定する場合は、「使用する」を選択し、権限設定単位を設定します。続いて、[利用者権限]メニューで権限を設定します。 詳細は、 こちら をご参照ください。 |
| 社員権限[業務担当者用] |