給与明細電子化
[給料等調整一括入力]メニューで「通勤手当計算」を実行し、源泉徴収票に「再交付」と入力します。
詳細は、ヘルプセンター「通勤手当非課税限度額改正ガイド」の「年の途中で退職した社員に源泉徴収票を再交付する場合」をご参照ください。
- Web照会の場合
上記の操作で、『奉行Edge 給与明細電子化クラウド』で公開した源泉徴収票が自動で更新されます。 - メール配信の場合
[明細書即時配信]メニューで、該当の退職社員に源泉徴収票をメール配信します。
すでに、該当の退職社員が『奉行Edge 給与明細電子化クラウド』をご利用でない場合は、[源泉徴収票[退職者用]]メニューで弊社の専用用紙(奉行サプライ)に印刷してください。
| 参考 | 源泉徴収票を印刷する場合は、源泉徴収票の専用用紙印刷に「1:する」が選択されているかをご確認ください。 |