打刻申請で申請した打刻は、申請した時刻と勤務体系の日替時刻の設定から、いつの勤務データか判定されます。
| 補足 | 夜間勤務の場合の日替時刻の設定例については、ヘルプセンターの「夜間勤務における日替時刻の設定例」をご参照ください。 |
日替時刻の判定について
| 例 | 勤務体系の日替時刻が 5:00 の場合 |
「5:00~翌日の 4:59まで」がその日(申請の対象日)の勤務データです。
申請例
| 例 | 4月 2日にWebアプリの[申請 ‐ 打刻申請]メニューで、 4月 1日 4: 30の出勤打刻を申請した場合は、日替時刻(5: 00)以前のため、前日(3月31日)の勤務データと判定されます。 |
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[申請設定]メニュー
- 打刻欄表示方法が「0:日付+時刻」の場合
- 打刻欄表示方法が「1:時刻」の場合
4月 2日に前日の(4月 1日)の出勤打刻を申請するため、「0:前」を付けて時刻を入力します。
- 打刻欄表示方法が「0:日付+時刻」の場合
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[タイムカード入力]メニュー
前日(3月31日)の勤務データと判定されます。
| 例 | 4月 2日にWebアプリの[申請 ‐ 打刻申請]メニューで、 4月 1日 5: 30の出勤打刻を申請した場合は、日替時刻(5: 00)以降のため、4月 1日の勤務データと判定されます。 |
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[申請設定]メニュー
- 打刻欄表示方法が「0:日付+時刻」の場合
- 打刻欄表示方法が「1:時刻」の場合
4月 2日に前日( 4月 1日)の出勤打刻を申請するため、「0:前」を付けて時刻を入力します。
- 打刻欄表示方法が「0:日付+時刻」の場合
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[タイムカード入力]メニュー
4月 1日の勤務データと判定されます。