以下の手順で、該当社員の勤怠締めを取り消すと、処理状況が「未処理」に戻ります。
| 注意 |
|
- [勤怠 ‐ 勤怠データ一括更新 ‐ 勤怠締め取消]メニューを選択します。
- [勤怠締め取消 - 条件設定]画面の削除対象で、勤怠締めを取り消す勤怠処理月を確認します。
- 範囲指定で、勤怠締めを取り消す社員だけを選択します。
例 社員番号が「100000」の場合は、「最初」~「最後」の箇所を「100000」~「100000」と設定します。
注意 範囲指定を間違えると他の社員の勤怠締めも取り消されるので、ご注意ください。 - [実行]ボタンをクリックし、勤怠締め取消を実行します。
- 確認メッセージが表示されるので、[OK]ボタンをクリックします。