概要
[タイムレコーダー読込]メニューや[タイムレコーダー自動読込設定]メニューの読込方法について説明します。
- 読込終了後、タイムレコーダー上の打刻データを削除しない
- 読込済み打刻データを再度読み込む
運用方法に応じて設定し、読み込みを実行してください。
1 台のタイムレコーダーを 1 つの法人で利用する場合
両方のチェックを外して読み込みを実行します。
1 台のタイムレコーダーを複数の法人で共用する場合
両方にチェックを付けて読み込みを実行します。
なお、タイムレコーダ―上に保持できる打刻件数の上限に到達すると打刻ができなくなります。
定期的に「読込終了後、タイムレコーダー上の打刻データを削除しない」のチェックを外して読み込みを実行し、タイムレコーダー上の打刻を削除します。