[法人情報 ‐ セグメント - セグメント1 ‐ セグメント1グループ]メニュー
[法人情報 ‐ セグメント - セグメント2 ‐ セグメント2グループ]メニュー
概要
複数のセグメントを「セグメントグループ」にまとめることで、帳票でセグメントグループの金額(複数のセグメントの合計金額)を確認できます。
セグメントグループは最大8階層まで登録でき、事業年度(会計期間)ごとに保持できます。
- [運用設定]メニューの[基本]ページのセグメント1・2で使用「する」を選択した場合に表示されるメニューです。
- 「セグメント1グループ」「セグメント2グループ」というメニュー名は、[運用設定]メニューの「セグメント1」「セグメント2」の名称を変更することで、変更できます。変更すると各メニューの項目名も変更されます。
詳細は、こちらをご参照ください。
| 参考 | 最大登録件数は、こちらをご参照ください。 |
基本操作
セグメントグループを登録する
詳細は、こちらをご参照ください。
入力項目
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| コード |
(英数1~20桁) |
| セグメントグループ名 | (40文字) |
こんなときは
帳票で表示されるセグメントグループや、セグメントグループ内でのセグメントの並び順を変更する
並び順を変更したいセグメント・セグメントグループを選択します。
ドラッグ&ドロップ、または[F3:上へ]・[F4:下へ]を押して並び順を変更し、[F12:登録]を押します。
前期/翌期と当期のセグメントグループを関連付ける
[F3:前期グループ]/[F3:翌期グループ]を押して、前期(翌期)と当期のセグメントグループを関連付けます。
セグメントグループの関連付けをもとに、前期の修正を当期に反映します。
セグメントグループの体系を新たに登録する
[F10:新規体系作成]を押すと、[セグメントグループ - 新規作成]画面でセグメント体系を登録できます。
セグメント体系が複数登録されている場合は、帳票を出力する際にセグメント体系を選択できます。