概要
『奉行V ERPクラウド Group Management Model』の導入手順です。
はじめて利用する場合と、すでに利用していて各種ライセンスを追加する場合で手順が異なります。
はじめて『奉行V ERPクラウド Group Management Model』を利用する場合
導入手順の流れ
『奉行V ERPクラウド Group Management Model』の導入には、複数のライセンスを登録する必要があります。『奉行V ERPクラウド Group Management Model』の概要およびライセンスの種類についてはこちらをご参照ください。
導入手順は、以下の流れで進めます。
導入手順
こちらをご参照ください。
すでに『奉行V ERPクラウド Group Management Model』を利用している場合
追加するライセンスにより手順が異なります。以下の中から追加するライセンスの手順をご確認ください。
別の『奉行V ERPクラウド Group Management Model』を追加する場合
別の『奉行V ERPクラウド Group Management Model』を追加で利用する場合は、こちらをご参照ください。
| 例 | すでに『勘定奉行V ERPクラウド Group Management Model』を利用していて、『総務人事奉行V ERPクラウド Group Management Model』を追加する場合 |
法人ライセンス(管理するグループ法人)を追加する場合
新たにグループ法人を追加する場合は、こちらをご参照ください。
| 例 | すでに『勘定奉行V ERPクラウド Group Management Model』でA社とB社を管理していて、新たにC社も追加する場合 |
ユーザーライセンス(当サービスの利用者)を追加する場合
こちらをご参照ください。
| 例 | グループ管理法人またはグループ法人の利用者を増やすため、ユーザーライセンスを追加で購入した場合 |
データライセンスを追加する場合
こちらをご参照ください。
| 例 | 『勘定奉行V ERPクラウド』の明細数や、『総務人事奉行V ERPクラウド』の社員数を増やすため、データライセンスを追加で購入した場合 |
奉行AIエージェントを追加する場合
『奉行AIエージェント 連結会計支援クラウド』を追加で利用する場合は、こちらをご参照ください。