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国庫補助金等、工事負担金及び賦課金で取得した固定資産等の圧縮額等の損金算入に関する明細書
| Ⅱ 工事負担金で取得した固定資産等の圧縮額の損金算入に関する明細書 |
|---|
| [25] |
交付を受けた金銭の額及び資材の価額 |
入力 |
数字 13 桁 |
| [26] |
交付を受けた固定資産の価額 |
入力 |
数字 13 桁 |
| [27] |
取得した固定資産の種類 |
入力 |
24 文字 |
|
取得した固定資産の種類を入力します。
| 参考 |
土地・建物・建物付属設備・機械および装置などを入力します。 |
|
| [28] |
固定資産の帳簿価額を減額し、又は積立金に経理した金額 |
入力 |
数字 13 桁 |
- 直接減額法の場合
帳簿価額を直接減額した金額を入力します。
- 剰余金処分による積立金方式または確定決算において積立金として積み立てる方式の場合
積立金として積み立てた金額を入力します。
|
| [29] |
固定資産の取得に要した金額 |
入力 |
数字 13 桁 |
| [31] |
[25]の交付を受けた日における固定資産の帳簿価額 |
入力 |
数字 13 桁 |
| [25]の交付を受けた日における固定資産の帳簿価額を入力します。 |
| [32] |
負担割合 |
上書 |
整数 1 桁 小数 3 桁 |
|
[32]=[25]÷[29]
| 参考 |
- 1を超えた場合は、1になります。
- [29]または[31]がゼロの場合は、[32]はゼロになります。
|
|
|
[33]=[31]×[32]
| 参考 |
- 円未満の端数は切り捨てます。
-
別表十六(九)[24]に金額がある場合には、当該金額を[31]から控除して計算した結果を上書きします。
- [32]は端数処理前の割合で計算します。
|
|
- [33]に金額がある場合
[34]=[33]
- [30]に金額がある場合
[34]=[30]
- [26]に金額がある場合
[34]=[26]
- それ以外の場合
[34]=ゼロ
| 注意 |
交付を受けた金銭の額または交付を受けた固定資産の価額となる場合には、1円を控除した金額を上書きします。 |
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| [36] |
(既償却額) |
上段 |
入力 |
数字 13 桁 |
| |
前期以前に取得をした減価償却資産の既償却額に係る取得価額調整額 |
下段 |
上書 |
数字 13 桁 |
|
[36]上段=前期以前に取得をした減価償却資産の既償却額を入力します。 [36]下段=(既償却額)×[32]
| 参考 |
- 円未満の端数は切り捨てます。
- [32]は端数処理前の割合で計算します。
|
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| [37] |
取得価額に算入しない金額 |
上書 |
数字 13 桁 |
| [37]=[28]と[34]のうち少ない金額+[36] |
繰越の取り扱い