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純支払賃借料に関する明細書
| 参考 |
- 収入金額課税事業とその他の事業とをあわせて行う法人の場合は、収入金額課税事業分を含めないで入力します。
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は『勘定奉行クラウド』と連携する項目です。 『勘定奉行クラウド』との連携については、こちらをご参照ください。
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| 参考 |
- 貸借している土地または家屋(家屋とは、住宅、店舗、工場、倉庫その他の建物です。また、土地または家屋には、一体になって効用を果たす構築物及び付属設備を含みます。)ごとに入力します。
- 契約において複数の土地または家屋について賃借している場合は、契約ごとに入力して差し支えありません。
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| 土地の用途又は家屋の用途若しくは名称 |
入力 |
32 文字 |
| 所在地 |
入力 |
32 文字 |
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土地の用途(例えば、「宅地」「駐車場」など)、または家屋の用途(例えば「事務所」「店舗」など)を入力します。また、当該家屋について名称(ビル名等)がある場合は、()書きで名称を併せて入力します。
土地または家屋の所在地を入力します。
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| 貸主の氏名又は名称 |
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入力 |
32 文字 |
| 住所又は所在地 |
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入力 |
32 文字 |
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貸主の氏名または名称を入力します。
住所または所在地を入力します。
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| 期中の受取賃借料 |
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入力 |
数字 13 桁 |
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受取賃借料(当該事業年度において土地または家屋の賃借権、地上権、永作権等の権利でその存続期間が 1 月以上であるものの対価として支払う賃借料で、法人税の所得または連結所得の計算上損金の額に算入される額)を入力します。
| 参考 |
- ひとつの土地または家屋に係る期中の受取賃借料が 100 万円未満のものについては、まとめて入力して差し支えありません。
- 消費税及び地方消費税に相当する金額は含めないで入力します。
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- 「土地の用途または家屋の用途若しくは名称」で入力した土地または家屋の一部を貸借している場合は、その部分(例えば、「ビルの 1 ~ 3 階部分」など)がわかるように入力します。
- 契約ごとに入力したもの、またはまとめて入力したものがある場合は、当該内容または代表的な用途および箇所(例えば「業務用駐車場 10 ヶ所」など)を入力します。
- 期中の支払賃借料に含まれない以下のような場合があり、補足説明が必要な場合は、その内容および金額を入力します。
(イ)土地または家屋に係る権利金その他の一時金 (ロ)土地または家屋の賃借権等に係る役務提供の対価として明確かつ合理的に区分されているもの
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「計」②=「期中の受取賃借料」の縦計
| 参考 |
明細の入力を省略し、別途明細に準じた書類を添付する場合は、上書訂正してください。 |
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繰越の取り扱い
| 繰越前 |
繰越後 |
| 支払賃借料 |
| 「土地の用途又は家屋の用途若しくは名称」「所在地」「貸主の氏名又は名称」「住所又は所在地」「契約期間」「備考」 |
前年度のデータがそのまま残ります。 |
| 受取賃借料 |
| 「土地の用途又は家屋の用途若しくは名称」「所在地」「借主の氏名又は名称」「住所又は所在地」「契約期間」「備考」 |
前年度のデータがそのまま残ります。 |