メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ受入]メニューの各メニュー
概要
テキスト形式やExcel形式のファイルのマスターや請求伝票データを、当サービスに受け入れできます。
データ受入の流れ
データを受け入れるための準備から、受入を実行するまでの全体的なイメージをご紹介します。
詳細は、こちらをご参照ください。
受入形式
受け入れる汎用データの必須項目や受入可能な項目を説明した「データ受入形式一覧表」を用意しています。
詳細は、こちらをご参照ください。
基本操作
データを受け入れる
詳細は、こちらをご参照ください。
こんなときは
未受入データがあった場合
詳細は、こちらをご参照ください。
誤って受け入れてしまった場合
受け入れた請求伝票データを、一旦すべて削除して再度受け入れるような場合は、[一括削除]メニューから削除します。
詳細は、こちらをご参照ください。
他システムの請求データを当サービスに受け入れる
他システムから出力した請求書データファイルを、請求伝票として受け入れできます。
請求書に出力する項目に合わせて、受け入れるデータを用意します。
詳細は、こちらをご参照ください。
| 補足 | 『勘定奉行クラウド』(「登録番号」末尾の2桁目が「M」(例 CR×××××××M×))をご利用の場合は、入金明細を除いて受け入れます。 |
『奉行Smart/奉行11』の請求書を受け入れる
『奉行Smart/奉行11』で作成した請求書の転送ファイルを、請求伝票として受け入れできます。
『奉行Smart/奉行11』側で必要な作業があります。
詳細は、こちらをご参照ください。
| 補足 | 『勘定奉行クラウド』(「登録番号」末尾の2桁目が「M」(例 CR×××××××M×))をご利用の場合は、入金明細を除いて受け入れます。 |
『奉行Smart/奉行11』のマスターデータを受け入れる
『奉行Smart/奉行11』の「OBC受入形式」で用意したデータは、当サービスで受け入れできます。
詳細は、こちらをご参照ください。