人材活用
概要
[適性検査項目設定]メニューで、社員の適性検査の情報を管理するための項目を設定します。
設定後、[適性検査データ受入]メニュー([汎用データ受入]メニュー)で適性検査の結果を受け入れ、[適性検査情報]メニューで結果を確認できます。
[適性検査情報]メニューには、[適性検査項目設定]メニューで設定した適性検査の項目が表示されます。
| 補足 |
以下の適性検査については、あらかじめテンプレートを用意しています。
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操作手順
| 例 | 新しく適性検査の情報を管理するための項目を設定する場合 |
- [人材活用 ‐ 適性検査管理 ‐ 適性検査項目設定]メニューを選択します。
- コード、名称、改定年月を入力します。
- 分類の階層にマウスをあてると
(追加)アイコンが表示されるため、クリックします。
- 適性検査の情報を管理するための項目を設定します。
- 分類の名称を入力します。
- 項目名を入力し、入力形式を選択します。
- すべての項目を設定したら、[F12:登録]を押します。
入力形式
| 入力形式 | 説明 |
|---|---|
| 0:偏差値 |
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| 1:段階 |
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| 2:数値 |
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