回答
[仕訳伝票入力]メニューで、登録中/登録済みの仕訳伝票をそのまま定型仕訳伝票として登録する方法は、以下の 2 通りあります。
- 仕訳伝票を登録すると同時に、定型仕訳伝票として登録する
- 登録済みの仕訳伝票を、定型仕訳伝票として登録する
詳細は、ヘルプセンター「定型仕訳伝票(仕訳伝票のひな型)を作成する」をご参照ください。
操作手順
仕訳伝票を登録すると同時に、定型仕訳伝票として登録する
[仕訳伝票入力]メニューで、[F12:終了]を押したあとに[F4:定型登録]を押します。
| 補足 | [仕訳伝票入力]メニューで、「定型仕訳伝票を呼び出す」や[F6:定型挿入]から定型仕訳伝票を呼び出した場合は、取引内容を入力した後に[F12:終了]、[F4:定型登録]の順に押すと、呼び出し元の定型仕訳伝票を修正できます。 詳細は、ヘルプセンターの「定型仕訳伝票」をご参照ください。 |
登録済みの仕訳伝票を、定型仕訳伝票として登録する
[仕訳伝票入力]メニューで、定型仕訳伝票として登録したい仕訳伝票を画面に表示して、[F2:定型登録]を押します。
([F2:定型登録]が表示されていない場合は、画面左下の(切替)をクリックします。)