[連結仕訳起票 - 連結仕訳入力 - 内部取引消去仕訳一括起票]メニュー
概要
内部取引で発生した金額を、内部取引消去仕訳として一括で起票します。
基本操作
内部取引で発生した金額分の内部取引消去仕訳を、一括で起票する
詳細は、こちらをご参照ください。
こんなときは
伝票区分を設定する
[F3:伝票区分]を押します。
当メニューで起票する内部取引消去仕訳の伝票区分を指定できます。
当メニューで起票する際の調整科目を設定する
[突合科目設定]メニューの「差額発生時の調整科目」で、突合パターンごとに設定します。