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奉行V ERP
概要
当サービスに登録されているデータをもとに、以下の人的資本に関する情報開示に必要なデータを確認できます。
データをクリックまたは[F6:詳細]を押すと、算出されたデータの根拠となる集計対象の社員の一覧も確認できます。
| 補足 |
社員の一覧は、所属順・役職順で表示されます。 |
また、画面左上の
(クイックExcel)をクリックすると、画面に表示されているデータをファイル出力できます。
出力項目(女性活躍推進状況)
採用した労働者に占める女性労働者の割合
| 割合(%) |
- 指標設定の公表区分で選択した区分ごとに計算します。
公表区分は 10 個まで選択できます。
- 採用した女性労働者(人) ÷ 採用した労働者(人) × 100
(小数第 2 位を四捨五入)
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| 集計対象 |
|
労働者に占める女性労働者の割合
| 割合(%) |
- 指標設定の公表区分で選択した区分ごとに計算します。
公表区分は 10 個まで選択できます。
- 女性労働者(人) ÷ 全労働者(人) × 100
(小数第 2 位を四捨五入)
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| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、指標設定でチェックを付けた公表区分に該当する社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
|
係長級にある者に占める女性労働者の割合
| 割合(%) |
女性係長級(人) ÷ 全係長級(人) × 100 (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、指標設定でチェックを付けた係長級に該当する社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
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管理職に占める女性労働者の割合
| 割合(%) |
女性管理職(人) ÷ 全管理職(人) × 100 (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、指標設定でチェックを付けた管理職に該当する社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
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役員に占める女性役員の割合
| 割合(%) |
女性役員(人) ÷ 全役員(人) × 100 (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、指標設定でチェックを付けた役員に該当する社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
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男女別の職種又は雇用形態の転換実績 1
| 人 |
職種又は雇用形態の転換実績がある男女別の社員数 |
| 集計対象 |
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男女別の職種又は雇用形態の転換実績 2
| 人 |
職種又は雇用形態の転換実績がある男女別の社員数 |
| 集計対象 |
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男女別の再雇用実績(定年後再雇用を除く)
| 人 |
再雇用された男女別の社員数(定年後再雇用を除く) |
| 集計対象 |
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男女別の中途採用実績
男女の賃金の差異給与奉行
| 差異(%) |
算出方法の詳細は、こちらをご参照ください。 |
| 集計対象 |
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男女の平均継続勤務年数の差異
| 年 |
- 指標設定の公表区分で選択した区分ごとに計算します。
公表区分は 10 個まで選択できます。
- 従業員の勤続年数の合計(年) ÷ 従業員数(人)
(小数第 2 位を四捨五入)
|
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、指標設定でチェックを付けた公表区分に該当する社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
-
勤続年数が複数ある場合は、指標設定の勤続年数で指定します。
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男女別の採用10年前後の継続雇用割合
| 割合(%) |
- 指標設定の公表区分で選択した区分ごとに計算します。
公表区分は 10 個まで選択できます。
- 継続雇用されている労働者(人) ÷ 9~11事業年度前に採用した労働者(人) × 100
(小数第 2 位を四捨五入)
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| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
退職年月日は、[9~11事業年度前に採用した労働者]ページにだけ表示します。
-
継続雇用されている労働者(人) 以下のすべてに該当する社員を集計します。 ただし、事業年度末日時点で指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
| 補足 |
指標設定の「対象社員の除外」で「再雇用社員を除く」にチェックを付けた場合は、入社年月日時点で該当するかを判定します。 |
-
入社年月日が 9~11 事業年度前
| 例 |
事業年度が2025年 4月 1日~2026年 3月31日の場合は、入社年月日が2014年 4月 1日~2015年 3月31日の社員 |
- 事業年度末日時点で、退職していない(退職年月日で判定します)
- 事業年度末日時点で、指標設定でチェックを付けた公表区分に該当している
-
9~11事業年度前に採用した労働者(人) 入社年月日が 9~11 事業年度前の社員を集計します。
| 例 |
事業年度が2025年 4月 1日~2026年 3月31日の場合は、入社年月日が2014年 4月 1日~2015年 3月31日の社員 |
ただし、事業年度末日時点で指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
| 補足 |
指標設定の「対象社員の除外」で「再雇用社員を除く」にチェックを付けた場合は、入社年月日時点で該当するかを判定します。 |
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男女別の育児休業取得率
| 率(%) |
- 指標設定の公表区分で選択した区分ごとに計算します。
公表区分は 10 個まで選択できます。
- 女性:育休を取得した労働者(人) ÷ 出産した労働者(人) × 100
(小数第 2 位を切り捨て)
- 男性:育休を取得した労働者(人) ÷ 配偶者が出産した労働者(人) × 100
(小数第 2 位を切り捨て)
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| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
-
育休をした取得した労働者(人)
事業年度末日時点で、以下のすべてに該当する男性/女性社員を集計します。 ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
-
出産した労働者(人)/配偶者が出産した労働者(人)
事業年度末日時点で、以下のすべてに該当する社員を集計します。 ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する社員は集計されません。
- 指標設定でチェックを付けた公表区分に該当している
-
生年月日が事業年度中の家族情報がある、かつ、該当の家族の死亡年月日が事業年度中に含まれない
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一月当たりの労働者の平均残業時間給与奉行勤怠管理
| 時間 |
合計行の総残業時間 ÷ 合計行の年間労働者数(人) (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
-
合計行の年間労働者数
社員ごとの年間労働者数を足し合わせます。
-
合計行の総残業時間
社員ごとの総残業時間を足し合わせます。 社員ごとに、指標設定の残業時間でチェックを付けた項目の各月の時間数を集計します。
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雇用管理区分ごとの一月当たりの労働者の平均残業時間給与奉行勤怠管理
| 時間 |
- 指標設定の公表区分で選択した区分ごとに計算します。
公表区分は 10 個まで選択できます。
- 合計行の総残業時間 ÷ 合計行の年間労働者数(人)
(小数第 2 位を四捨五入)
|
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
-
合計行の年間労働者数
社員ごとの年間労働者数を足し合わせます。
-
合計行の総残業時間
社員ごとの総残業時間を足し合わせます。 社員ごとに、指標設定の残業時間でチェックを付けた項目の各月の時間数を集計します。
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年次有給休暇の取得率給与奉行勤怠管理
| 率(%) |
- この項目は、有休の付与および残管理を『給与奉行クラウド』または『奉行Edge 勤怠管理クラウド』でしている場合に表示されます。
- 合計行の取得日数 ÷ 合計行の付与日数 × 100
(小数第 2 位を四捨五入)
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| 集計対象 |
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雇用管理区分ごとの年次有給休暇の取得率給与奉行勤怠管理
| 率(%) |
- この項目は、有休の付与および残管理を『給与奉行クラウド』または『奉行Edge 勤怠管理クラウド』でしている場合に表示されます。
- 指標設定の公表区分で選択した区分ごとに計算します。
公表区分は 10 個まで選択できます。
- 合計行の取得日数 ÷ 合計行の付与日数 × 100
(小数第 2 位を四捨五入)
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| 集計対象 |
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出力項目(育児休業取得状況)
男性労働者の育児休業等の取得割合
| 割合(%) |
育休を取得した男性労働者(人)÷ 配偶者が出産した男性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、以下のすべてに該当する男性社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
-
育休を取得した男性労働者
-
配偶者が出産した男性労働者
生年月日が事業年度中の家族情報がある、かつ、該当の家族の死亡年月日が事業年度中に含まれない
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男性労働者の育児休業等と育児目的休暇の取得割合勤怠管理
| 割合(%) |
育休・育児目的休暇を取得した男性労働者(人)÷ 配偶者が出産した男性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、以下のすべてに該当する男性社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
-
育休・育児目的休暇を取得した男性労働者
-
配偶者が出産した男性労働者
生年月日が事業年度中の家族情報がある、かつ、該当の家族の死亡年月日が事業年度中に含まれない
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女性労働者の育児休業等の取得割合
| 割合(%) |
育休を取得した女性労働者(人)÷ 出産した女性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、以下のすべてに該当する女性社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
-
育休を取得した女性労働者
-
出産した女性労働者
生年月日が事業年度中の家族情報がある、かつ、該当の家族の死亡年月日が事業年度中に含まれない
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出力項目(従業員の状況(有価証券報告書))
従業員数
| 正規労働者(人) |
事業年度末日時点の在籍人数(人) |
| 非正規労働者(人) |
各月末日時点の在籍人数の平均(人) (小数第 1 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
-
正規労働者
事業年度末日時点で、指標設定の正規/非正規労働者の正規でチェックを付けた区分に該当している社員を集計します。 ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
-
非正規労働者
社員ごとに、各月の終了日時点で指標設定の正規/非正規労働者の非正規でチェックを付けた区分に該当している場合は、在籍月数に集計されます。 ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は、在籍月数に集計されません。
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平均年齢
| 歳 |
従業員の年齢の合計(年) ÷ 従業員数(人) (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
-
従業員数
事業年度末日時点で、指標設定の正規労働者で選択した区分に該当している社員を集計します。生年月日が登録されていない社員も集計します。 ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
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従業員の年齢の合計
集計対象の社員ごとに、指標設定の年齢で選択したデータを年齢として集計し、歳を足し合わせます。 ○ヵ月は除きます。
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平均勤続年数
| 年 |
従業員の勤続年数の合計 ÷ 従業員数(人) (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
-
従業員数
事業年度末日時点で、指標設定の正規労働者で選択した区分に該当している社員を集計します。 ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
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従業員の勤続年数の合計
集計対象の社員ごとに、指標設定の勤続年数で選択したデータを勤続年数として集計し、年を足し合わせます。
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平均年間給与給与奉行
| 円 |
算出方法の詳細は、こちらをご参照ください。 |
| 集計対象 |
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平均年間給与の対前事業年度増減率給与奉行
| 割合(%) |
(当事業年度の平均年間給与(円)- 前事業年度の平均年間給与(円))÷ 前事業年度の平均年間給与 × 100 (小数第 2 位を四捨五入)
平均年間給与の算出方法は、こちらをご参照ください。
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| 集計対象 |
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管理職に占める女性労働者の割合
| 割合(%) |
女性管理職(人) ÷ 全管理職(人) × 100 (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、指標設定の管理職でチェックを付けた区分に該当する社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
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男性労働者の育児休業等の取得割合
| 割合(%) |
育休を取得した男性労働者(人)÷ 配偶者が出産した男性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、以下のすべてに該当する男性社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
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育休を取得した男性労働者
-
配偶者が出産した男性労働者
生年月日が事業年度中の家族情報がある、かつ、該当の家族の死亡年月日が事業年度中に含まれない
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男性労働者の育児休業等と育児目的休暇の取得割合勤怠管理
| 割合(%) |
育休・育児目的休暇を取得した男性労働者(人)÷ 配偶者が出産した男性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
| 集計対象 |
- 表示項目設定の[選択済項目]リストの項目を社員の一覧に表示します。
- 事業年度末日時点で、以下のすべてに該当する男性社員を集計します。
ただし、指標設定の「対象社員の除外」のチェックに該当する場合は集計されません。
-
育休・育児目的休暇を取得した男性労働者
-
配偶者が出産した男性労働者
生年月日が事業年度中の家族情報がある、かつ、該当の家族の死亡年月日が事業年度中に含まれない
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男女の賃金の差異給与奉行
| 差異(%) |
算出方法の詳細は、こちらをご参照ください。 |
| 集計対象 |
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基本操作
人材情報公表用資料を確認する
詳細は、こちらをご参照ください。
こんなときは
社員の一覧で表示する項目を変更する
表示項目設定の[選択済項目]リストに表示されている項目が、社員の一覧に表示されます。
表示する項目を変更した場合は、[適用]ボタンをクリックすると社員の一覧に反映します。

- [選択項目]リストの項目にチェックを付けると、[選択済項目]リストに表示されます。
- [選択項目]リストのチェックを外す、または[選択済項目]リストで(削除)をクリックすると、[選択済項目]リストから削除されます。
青色の項目は、[選択済項目]リストから削除できません。
集計対象の事業年度を変更する
画面右上の事業年度をクリックして、集計したい事業年度の開始日を入力します。
事業年度末日は自動で表示されます。