『勘定奉行クラウド』と連携する場合は、以下をご参照ください。
『勘定奉行クラウド』と連携して運用する
なお、申告書連携の概要や連携して作成できる申告書は、ヘルプセンターの「申告書連携で実現できること」ご参照ください。
| 参考 |
- 申告書を作成する前に複数の申告書で連携設定を変更する場合は、ヘルプセンターの「『奉行クラウド』との連携に必要な情報を変更・追加する」をご参照ください。
- 作成中の申告書で連携設定を変更する場合は、ヘルプセンターの「『奉行クラウド』と連携して申告書を作成する」をご参照ください。
- 『勘定奉行クラウド』で仕訳伝票を変更すると、[申告連携設定]メニューにしたがって別表四などの申告書に自動で金額が連携されます。
- 『勘定奉行クラウド』で仕訳伝票の承認機能を利用すると、承認済みの仕訳伝票だけが当サービスに集計されます。
連携された金額があわない場合は、承認済みの仕訳伝票かをご確認ください。
- ダッシュボード「申告計算期間」カードで、[申告書連携をロックする]ボタンをクリックすると、申告書への連携をロックできます。
『勘定奉行クラウド』で仕訳伝票を登録しても、当サービスに金額は反映されません。意図せず連携されない場合は、申告書連携のロックをご確認ください。
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