[債権管理 ‐ 管理帳票 ‐ 請求先元帳]メニュー
概要
指定した請求先の債権伝票と入金伝票を一覧で出力します。
| 例 |
以下のような集計ができます。
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基本操作
請求先元帳を確認する
詳細は、こちらをご参照ください。
こんなときは
計行に消費税率ごとの金額を表示する
詳細は、こちらをご参照ください。
月計を請求先の締日(20日締めなど)にあわせて集計する
[月次集計期間]メニューで集計期間を登録し、[請求先元帳 - 条件設定]画面の[詳細]ページで、登録した月次集計期間を選択して集計します。
フォームに出力する内容を設定する
[請求先元帳 - 条件設定]画面の[フォーム]ページで、「請求先元帳フォームを追加・編集する」をクリックして設定するフォームを開きます。
出力する内容の設定方法については、こちらをご参照ください。
| 参考 | [オリジナルフォーム]メニューから設定するフォームを開くこともできます。 |
明細をプロジェクトごとに並べ替える
1 つの請求先に複数のプロジェクトがあり、明細をプロジェクトごとに表示する場合は、[請求先元帳 - 条件設定]画面の[出力順]ページで設定します。
「明細の出力順」で「プロジェクトコード順」を選択した後、をクリックして、一番上に移動します。
| 参考 | 明細をプロジェクトごとに並べ替えることで、プロジェクトごとの小計を出力できます。 印刷やPDFで小計を出力する場合は、フォームの設定が必要です。 詳細は、こちらをご参照ください。 |
債権伝票・入金伝票にジャンプして確認や修正をする
明細を選択して[F6:伝票]を押すか、ダブルクリックすると、債権伝票や入金伝票にジャンプできます。