以下の理由でライセンスを変更しても、当サービスに反映されない場合の対処方法を説明します。
- CAL変更
ユーザ数や明細数の変更 - 利用期限更新
期限が切れるため、利用期限を次年度に更新 - システム変更
『Aシステム』から『Sシステム』へ変更 - 関連サービスへのバージョンアップ
- 『商奉行クラウド』から『商蔵奉行クラウド』へ変更
- 『勘定奉行クラウド』から『勘定奉行クラウド[個別原価管理編]』へ変更
CAL変更/利用期限更新/システム変更の場合
当サービス利用時に、お客様の最新のライセンス情報を読み取って自動的に更新します。
ただ、お客様のライセンス情報の更新と当サービスの起動タイミングによっては、タイムラグで反映が間に合わない場合があります。
そのため、手動でライセンス情報を最新の情報に同期して、変更内容が更新されるかご確認ください。
- 『管理ポータル』にログインします。
- [ライセンス ‐ ライセンス情報]メニューを選択します。
- 画面上部の[最新]ボタンをクリックします。
関連サービスへのバージョンアップの場合
自動では更新されません。
バージョンアップ後のサービスのライセンスを追加します。
詳細は、こちらをご参照ください。