『固定資産奉行クラウド』から連携できるのは、以下の申告書です。
別表十六(一)・別表十六(二)・別表十六(四)・別表十六(六)・別表十六(七)・別表十六(八)
『申告奉行クラウド[法人税・地方税編]』の[申告書連携設定]メニューで、申告書ごとに連携に必要な情報を設定でき、連携する明細の集計単位を切り替えられます。また、チェックの有無で連携する金額や備考欄に出力するコードを切り替えることもできます。他にも、別表十六(六)や別表十六(八)だけは連携対象から外す設定も用意されています。連携された金額があわない場合や連携されない場合など、[申告書連携設定]メニューの設定内容をご確認ください。
| 参考 | 『固定資産奉行クラウド』と連携する場合は、ヘルプセンターの「『固定資産奉行クラウド』と連携して運用する」もご参照ください。 |