修正申告が必要になった場合は、修正が必要な一番古い事業年度から修正していきます。
操作の概要は、以下のとおりです。
- 該当の事業年度で、修正申告用の申告計算期間を作成します。
- 修正が必要な金額を変更します。
- 修正が必要な事業年度数分、1. ~2. を繰り返します。
| 参考 |
申告書を提出する場合は、提出日を変更して申告します。
- 「別表五(二)」の事業年度の行は固定で、行を追加できません。
- 新しい事業年度の申告計算期間がすでにある場合は、前期の修正申告が完了すると、修正内容が反映されます。
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修正申告の流れの詳細は、ヘルプセンターの「修正申告の流れ」をご参照ください。