ヘルプを印刷 『奉行Smart/奉行11/奉行10』と同様に、取引がない仕入先を無効にする方法はありますか 2026年04月16日 10:03 更新 仕入先には「有効・無効」の設定はありませんが、以下の対応が可能です。 [仕入先]メニューで有効期間を設定すると、伝票への入力を制御できます。 例 2026年 4月 1日以降、「仕入先コード:111(千葉フラワー株式会社)」を伝票に入力できないようにする場合 [仕入先]メニューの[基本]ページで有効期間を以下のように設定してください。 有効期間(開始):未入力(空欄) 有効期間(終了):2026年 3月31日 これにより、伝票日付が「2026年 4月 1日」以降の場合、仕入先コード「111」は入力できなくなります。 不要な仕入先は、[仕入先]メニューで削除できます。伝票で使用している仕入先も削除できます。仕入先を削除しても、登録済みの伝票に影響はありません。