取引照会
起算日、取扱日付の表示
受信したデータをそのまま表示していましたが、省略されていた場合は相互に補完するようになりました。受信したデータの取扱日付が空白の場合は、起算日が表示されるようになります。
より多くの明細を表示できるようになりました
画面に表示する明細行数が3行から1行に変わりました。1画面に表示される明細数が増えました。
資金移動
振込完了後は次の振込の入力画面を表示するようになりました
複数の振込先がある場合、[振込振替]メニューを終了せずに振込できます。
振込指定日や送信日を指定し、振込振替を照会できるようになりました
受付番号を指定していましたが、[振込振替照会]メニューの[条件設定]画面で振込指定日や送信日を指定できるようになりました。今までの受付番号を直接指定する方法でも照会できます。
また、『OFFICE BANK Value』では、実行したときの結果を保存しておき、通信をせずに画面に出力することもできましたが、最新の情報を常に確認できるよう、通信した振込振替照会の結果を画面に出力するようになりました。