送り状データ連携
「送り状発行システム」とのデータ連携に対応
運送会社の「送り状発行システム」と連携して、当サービスの伝票と「送り状発行システム」の送り状No.を紐づけます。
伝票画面上や明細表で送り状No.を確認できるので、得意先から商品の配送状況の問い合わせがあった場合に、スムーズに対応できます。
詳細は、目的から探す「送り状データ連携とは」をご参照ください。
対応メニュー
[販売管理 - 受注処理 - 受注伝票]メニュー
[販売管理 ‐ 受注処理 ‐ 受注明細表]メニュー
[販売管理 - 売上処理 - 売上伝票]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上明細表]メニュー
メインメニュー右上のから[汎用データ作成]メニューの「販売管理」の「受注伝票データ作成」
メインメニュー右上のから[汎用データ作成]メニューの「販売管理」の「売上伝票データ作成」
セグメント
セグメントの最大登録件数を9,999件に変更奉行V ERP
セグメントを9,999件まで登録できるようになりました。
対応メニュー
[法人情報 - セグメント - セグメント1]メニュー(『奉行V ERP』をご利用の場合)
[法人情報 - セグメント - セグメント2]メニュー(『奉行V ERP』をご利用の場合)
得意先
伝票区分の初期値を得意先ごとに設定したい
[得意先]メニューの[販売]ページの「伝票区分」で設定できるようになりました。
得意先ごとに設定した伝票区分を各伝票で初期表示させるには、各伝票で[F5:操作設定]を押し、[○○伝票 - 操作設定]画面の[運用]ページの「初期伝票区分」を「得意先優先」にします。
対応メニュー
[取引先管理 ‐ 得意先 ‐ 得意先]メニュー
[販売管理 ‐ 受注処理 ‐ 受注伝票]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー
メインメニュー右上のから[汎用データ作成]メニューの「取引先管理」の「得意先データ作成」
メインメニュー右上のから[汎用データ受入]メニューの「取引先管理」の「得意先データ受入」
直送先
直送先の最大登録件数を99,999件に変更
直送先を99,999件まで登録できるようになりました。
対応メニュー
[取引先管理 ‐ 直送先 ‐ 直送先]メニュー
商品
セット商品の最大登録件数を9,999件に変更
セット商品を9,999件まで登録できるようになりました。
対応メニュー
[商品管理 - 商品 - セット商品]メニュー
伝票
伝票区分の初期値を設定したい
[F5:操作設定]を押すと表示される[○○伝票 - 操作設定]画面の[運用]ページの「初期伝票区分」で設定できるようになりました。
対応メニュー
[販売管理 ‐ 受注処理 ‐ 受注伝票]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー
伝票の入力中に、[F11:回収予定]を押さずに回収予定を確認したい
回収予定確定単位が「0:債権伝票」の場合は、入力中の伝票の右上に回収予定が表示されるようになりました。
表示された回収予定のリンクをクリックして、回収予定を変更することもできます。
対応メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上伝票]メニュー
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 債権伝票]メニュー
請求処理
[債権明細表]メニューを追加
指定した期間の債権の明細を一覧で出力する[債権明細表]メニューを追加しました。
追加メニュー
[債権管理 ‐ 請求処理 ‐ 債権明細表]メニュー
管理帳票
売上明細表などの各明細表で、明細を日付順に出力したい
対象メニュー
[販売管理 ‐ 見積処理 ‐ 見積明細表]メニュー(『Sシステム』または『奉行V ERP』をご利用の場合)
[販売管理 ‐ 受注処理 ‐ 受注明細表]メニュー
[販売管理 ‐ 売上処理 ‐ 売上明細表]メニュー
奉行連携
『勘定奉行』に仕訳伝票を作成するための専用メニューを追加
今まで『勘定奉行』に仕訳伝票を作成する際は、ダッシュボード「本日までの仕訳未作成」カードか、各伝票メニューで[F6:仕訳作成]を押していましたが、以下の専用メニューを追加しました。
| 専用メニュー | 仕訳伝票を作成できる伝票 |
|---|---|
| [売上債権仕訳連携]メニュー | 債権伝票 |
| [入金仕訳連携]メニュー | 入金伝票 |
これに伴い、仕訳伝票作成と伝票入力が別の担当者の場合は、メニュー権限を設定することで担当メニュー以外の操作を制限できます。
追加メニュー
[債権管理 ‐ 奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 売上債権仕訳連携]メニュー
[債権管理 ‐ 奉行連携 ‐ 仕訳伝票 ‐ 入金仕訳連携]メニュー