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資産に係る控除対象外消費税額等の損金算入に関する明細書
| 参考 |
[1]~[8]は、「(当期分)」以外については前事業年度以前の各事業年度における繰延消費税額等にもとづいて入力します。 |
| [1] |
繰延消費税額等 |
入力 |
数字 13 桁 |
| |
(発生した事業年度) |
入力 |
年月日 2 桁 |
- 当期分の場合
[1]=[19]
- 当期分以外の場合
繰延消費税額を右の列(当期分)から入力します。()内には、繰延消費税等の発生した年月日を入力します。
|
| [2] |
当期月数 |
上書 |
数字 2 桁 |
| |
当期の損金算入限度額 |
上書 |
数字 13 桁 |
- [2]当期月数
[1]に金額がある場合は、当期の事業月数を 1 月未満の端数を切り上げて表示します。
- [2]当期の損金算入限度額
- 当期分の場合
[2]当期の損金算入限度額=[1]×[2]当期月数 ÷ 60 ÷ 2
- 当期分以外の場合
[2]当期の損金算入限度額=[1]×[2]当期月数÷ 60
|
- 当期分の場合で、[13]が 80 %以上の場合
[3]=[14]-[15]
- 当期分の場合で、[13]が 80 %未満の場合
[3]=[14]-[16]-[17]-[18]
| 参考 |
- 負の場合はゼロになります。
- 当期分以外の場合にだけ、入力してください。
|
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| [7] |
同上のうち当期損金認容額 |
計算 |
数字 13 桁 |
繰越の取り扱い
| 繰越前 |
繰越後 |
| [1]または[8]に金額がない列のデータ |
前年度のデータは繰り越されません。 |
| 上記以外の列のデータ |
それぞれ 1 列左の列に移り、繰り越されます。 |
| [1][2] |
前年度のデータがそのまま残ります。 |
| [8] |
[6] |