見積書の場合
- [販売管理 ‐ 契約処理 ‐ 見積書]メニューを選択します。
- [F4:前伝票]を押します。

- [F2:見積書発行]を押します。

- 見積書フォームのコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。

参考 フォーム選択が「得意先ごと」の場合
[得意先登録]メニューの[販売]ページで、得意先ごとのフォームを確認します。
[得意先一括登録]メニューで処理区分「参照」に設定して出力すると一度に確認できます。見積書フォームのコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。

納品書の場合
- 納品書を印刷しているメニューを選択します。
- [F4:前伝票]を押します。

- [F2:納品書発行]を押します。

- 納品書フォームのコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。

参考 フォーム選択が「得意先ごと」の場合
[得意先登録]メニューの[販売]ページで、得意先ごとのフォームを確認します。
[得意先一括登録]メニューで処理区分「参照」に設定して出力すると一度に確認できます。納品書フォームのコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。

送り状の場合
- [送り状印刷]メニューを選択します。
送り状フォームのコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。
| 参考 |
フォーム選択が「得意先ごと」の場合 [得意先登録]メニューの[販売]ページで、得意先ごとのフォームを確認します。 送り状フォームのコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。
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請求書の場合
- [請求書発行]メニューを選択します。
- 使用しているパターンを選択し、[OK]ボタンをクリックします。

- 請求書フォームのコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。

参考 フォーム選択が「請求先ごと」の場合
[得意先登録]メニューの[請求]ページで、請求先ごとのフォームを確認します。
[得意先一括登録]メニューで処理区分「参照」に設定して出力すると一度に確認できます。請求先フォームのコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。

得意先元帳の場合
- [得意先元帳]メニューを選択します。

- [印刷等]ボタンをクリックします。
用紙種類で「専用用紙」を選択していて、用紙選択のコードが「1000~9999」の場合は、オリジナルフォームをお使いです。
