価格データの印刷や、汎用データ作成・受入ができます
追加メニュー
メインメニューの右上の
から[汎用データ作成]メニューの「商品管理」の「価格データ作成」
メインメニューの右上の
から[汎用データ受入]メニューの「商品管理」の「価格データ受入」
対応メニュー
[商品管理]-[価格]-[価格]メニュー
債権連携データの印刷や、汎用データ作成・受入ができます(『債権奉行クラウド』をご利用の場合)
追加メニュー
メインメニューの右上の
から[汎用データ作成]メニューの「商品管理」の「債権連携データ作成」
メインメニューの右上の
から[汎用データ受入]メニューの「商品管理」の「債権連携データ受入」
対応メニュー
[商品管理]-[商品]-[債権連携]メニュー
発行コードデータの受入記号が変更になります
すべての項目で受入記号が変更になります。
変更前の受入記号では受け入れできなくなります。
| 変更前 | 変更後 |
|---|---|
| SD3080001 ~ SD3080005 | SD3090001 ~ SD3090005 |
対応メニュー
メインメニューの右上の
から[汎用データ作成]メニューの「商品管理」の「発行コードデータ作成」
メインメニューの右上の
から[汎用データ受入]メニューの「商品管理」の「発行コードデータ受入」
債務連携の内容も当システムの[債権連携]メニューで登録できます(『債権奉行クラウド』をご利用の場合)
『蔵奉行クラウド』と『債務奉行クラウド』をご利用の場合は、当システムの[債権連携]メニューからも債務連携の内容を登録できます。
対応メニュー
[商品管理]-[商品]-[債権連携]メニュー
登録可能な明細件数の上限に近づいたり超えたりした場合に、ダッシュボードにメッセージが表示されます
ダッシュボードの「利用状況」カードにメッセージが表示されます。
「利用状況の詳細」で各伝票の月ごとの明細件数を確認できます。
債権伝票・入金伝票を伝票リストで印刷できます
対応メニュー
[債権管理]-[請求処理]-[債権伝票]メニュー
-[入金処理]-[入金伝票]メニュー
売上伝票データ・債権伝票データ・債権残高データの汎用データ作成・受入をする際の回収予定の形式が変更になります
いままでは、1行につき1つの回収予定を出力していましたが、回収予定1~12の受入記号を設けて、1行で複数の回収予定を出力できるようになります。
また、これに伴い今までの受入記号が廃止になり、新しく受入記号が追加されます。
- 売上伝票データ
旧名称・受入記号 新名称・受入記号 回収方法コード ~ 法人口座コード 回収方法1コード ~ 法人口座12コード SD4030401 ~ SD4030406 SD4030601 ~ SD4030831 - 債権伝票データ・債権残高データ
旧名称・受入記号 新名称・受入記号 回収方法コード ~ 振込依頼人名カナ 回収方法1コード ~ 振込依頼人名カナ12 AR3010601 ~ AR3010605 AR3010601 ~ AR3010715
対応メニュー
メインメニューの右上の
から[汎用データ作成]メニューの
「販売管理」の「売上伝票データ作成」
「債権管理」の「債権伝票データ作成」「債権残高データ作成」
メインメニューの右上の
から[汎用データ受入]メニューの
「販売管理」の「売上伝票データ受入」
「債権管理」の「債権伝票データ受入」「債権残高データ受入」
売上伝票のヘッダー摘要の1⾏⽬が、債権明細の売上摘要に引き継がれます
債権明細の売上摘要は、『勘定奉行クラウド』へ連携する仕訳伝票の摘要にも引き継げます。
対応メニュー
[債権管理]-[請求処理]-[債権伝票]メニュー
リレー元の伝票を検索する際に、該当する明細だけを表示できます
リレー元の伝票を検索する画面の[基本]ページで、「該当する明細だけを出力する」にチェックを付けて検索します。
対応メニュー
[販売管理]-[売上処理]-[売上伝票]メニュー
売上伝票の出荷区分の選択肢の名称が変更になります
「○○出荷」が「○○売上」に変更になります。
対応メニュー
[販売管理]-[売上処理]-[売上伝票]メニュー
受注明細表・売上明細表で、価格計算式に関する項目を出力できます
[条件設定]画面の[出力]ページの出力項目で、価格計算式に関する項目を選択して出力します。
対応メニュー
[販売管理]-[受注処理]-[受注明細表]メニュー
-[売上処理]-[売上明細表]メニュー
「単票納品書A4罫線付」フォームを利用できます
対応メニュー
[販売管理]-[受注処理]-[受注伝票]メニュー
-[売上処理]-[売上伝票]メニュー
納品書でフォームを新規作成する際に利用できるテンプレートに、初期値で印字される項目が追加されます
- 売上明細 「消費税率」「消費税率種別」
- 消費税率合計 消費税率別の「課税対象額」「消費税合計」
対応メニュー
[販売管理]-[受注処理]-[受注伝票]メニュー
-[売上処理]-[売上伝票]メニュー
納品書で⾮課税等対象額を印字できます
フォームを編集し、以下の各項⽬を配置します。
- [納品書]-[消費税率合計]-[非課税等対象額]
- [納品書]-[納品書計等] -[非課税等対象額]
対応メニュー
[販売管理]-[受注処理]-[受注伝票]メニュー
-[売上処理]-[売上伝票]メニュー
納品書で条件によって行を詰めて印刷できます
フォーム編集画面の[配置済み項目]ページから、以下の設定をします。
- 値引内訳の行を詰めて印刷する場合
[値引内訳]の[〇段目]を選択して[項目設定]を押し、以下の項目にチェックを付けます。
「[非課税等]の値引内訳がない場合、印刷時に詰める」
「値引内訳の消費税率が単一の場合、印刷時に詰める」 - 消費税率合計の行を詰めて印刷する場合
[消費税率合計]の[〇段目]を選択して[項目設定]を押し、以下の項目にチェックを付けます。
「[非課税等]の取引がない場合、印刷時に詰める」
「取引の消費税率が単一の場合、印刷時に詰める」
対応メニュー
[販売管理]-[受注処理]-[受注伝票]メニュー
-[売上処理]-[売上伝票]メニュー
納品書で複数の税率の値引明細を1明細にまとめて印字できます
フォーム編集画⾯の[基本設定]を押し、[納品書 - 基本設定]画面の[印刷]ページにある「連続入力した値引明細をまとめて印字する」にチェックを付けます。
対応メニュー
[販売管理]-[受注処理]-[受注伝票]メニュー
-[売上処理]-[売上伝票]メニュー
[請求締め]メニュー、[請求書]メニューで、非課税等の御買上額を確認できます
[条件設定]画面の[項目選択]ぺージで締め情報の「税抜御買上額(非課税等)」を選択して、画面上で確認します。
対応メニュー
[債権管理]-[請求処理]-[請求締め]メニュー
-[請求書]メニュー
請求書でフォームを新規作成する際に利用できるテンプレートに、初期値で印字される項目が追加されます
- 売上明細 「消費税率」「消費税率種別」
- 請求合計 消費税率別の「課税対象額」「消費税額」
対応メニュー
[債権管理]-[請求処理]-[請求書]メニュー
請求書で売上伝票計と請求合計の消費税額等項目を、条件によって印字しないように設定できます
消費税計算単位や取引の課税区分によって、売上伝票計と請求合計の消費税額等項目を印字しないように設定できます。
フォーム編集画⾯の[基本設定]を押し、[請求書 - 基本設定]画面の[印刷]ページにある「○○計の消費税額等項目の印字」の各設定にチェックを付けます。
対応メニュー
[債権管理]-[請求処理]-[請求書]メニュー
請求書で⾮課税等分の御買上額を印字できます
フォームを編集し、以下の各項⽬を配置します。
- [明細(伝票)請求書]-[請求書ヘッダー]-[鑑金額]-[消費税額内訳]-[(非課税等分)税抜御買上額]
- [明細(伝票)請求書]-[請求合計]-[御買上・御入金合計]-[消費税額内訳]-[(非課税等分)御買上額合計]
- [合計請求書]-[請求書ヘッダー]-[鑑金額]-[消費税額内訳]-[(非課税等分)税抜御買上額]
対応メニュー
[債権管理]-[請求処理]-[請求書]メニュー
請求書で条件によって行を詰めて印刷できます
フォーム編集画面の[配置済み項目]ページから、以下の設定をします。
- 値引内訳の行を詰めて印刷する場合
[値引内訳]の[〇段目]を選択して[項目設定]を押し、以下の項目にチェックを付けます。
「[非課税等]の値引内訳がない場合、印刷時に詰める」
「値引内訳の消費税率が単一の場合、印刷時に詰める」 - 請求合計の行を詰めて印刷する場合
[請求合計]の[〇段目]を選択して[項目設定]を押し、以下の項目にチェックを付けます。
「[非課税等]の取引がない場合、印刷時に詰める」
「取引の消費税率が単一の場合、印刷時に詰める」
対応メニュー
[債権管理]-[請求処理]-[請求書]メニュー
請求書で複数の税率の値引明細を1明細にまとめて印字できます
フォーム編集画⾯の[基本設定]を押し、[請求書 - 基本設定]画面の[印刷]ページにある「連続入力した値引明細をまとめて印字する」にチェックを付けます。
対応メニュー
[債権管理]-[請求処理]-[請求書]メニュー
消込時に、売上額や消費税率などを確認できます
消込画面上で、債権伝票の売上額・消費税額・課税区分・消費税率を確認できます。
- [入金消込]メニューで確認する場合
[条件設定]画面の[項目選択]ページで債権伝票の各項目を選択します。
また、上記項目にあわせて税処理も選択できます。
対応メニュー
[債権管理]-[入金処理]-[入金消込]メニュー
-[入金伝票]メニュー
得意先元帳で計⾏と伝票の区切りがわかりやすくなります
伝票の区切り線を太くし、計行の背景色も変更します。
対応メニュー
[債権管理]-[管理帳票]-[得意先元帳]メニュー
得意先元帳で売上明細の税率を画面表示・転送できます
[条件設定]画面の[詳細]ページの「売上明細の消費税率表示」にチェックを付けて確認します。
対応メニュー
[債権管理]-[管理帳票]-[得意先元帳]メニュー
得意先元帳でフォームを新規作成する際に利用できるテンプレートに、初期値で印字される項目が追加されます
- 売上明細 「消費税率」「消費税率種別」
- 売上伝票計・月計・元帳合計 消費税率別の「売上額」と「消費税額」
対応メニュー
[債権管理]-[管理帳票]-[得意先元帳]メニュー
得意先元帳で税抜⾦額や消費税額、税率ごとの金額を出⼒できます
画面に表示する場合は、[条件設定]画面の[詳細]ページで「伝票計行表示」「月計行表示」「合計行表示」の各項目にチェックを付けます。
印字する場合は、フォームを編集して以下の各項目を配置します。
税抜売上額計を印字する場合
- [売上伝票計]-[税抜売上額伝票計]
- [月計]-[税抜売上額月計]
- [元帳合計]-[税抜売上額合計]
税抜売上額計(債権額)を印字する場合
- [売上伝票計]-[税抜売上額伝票計(債権額)]
- [月計]-[税抜売上額月計(債権額)]
- [元帳合計]-[税抜売上額合計(債権額)]
消費税額を印字する場合
- [売上伝票計]-[消費税額]
- [月計]-[消費税額]
- [元帳合計]-[消費税額]
消費税額内訳を印字する場合
- [売上伝票計]-[消費税額内訳]
- [月計]-[消費税額内訳]
- [元帳合計]-[消費税額内訳]
対応メニュー
[債権管理]-[管理帳票]-[得意先元帳]メニュー
条件によって行を詰めて印刷できます
フォーム編集画面の[配置済み項目]ページで、売上伝票計・月計・元帳合計の[〇段目]を選択して[項目設定]を押し、「[〇%]の取引がない場合、印刷時に詰める」にチェックを付けます。
対応メニュー
[債権管理]-[管理帳票]-[得意先元帳]メニュー
[仕訳伝票コード設定]メニューで、連携先との関連付けが未登録のマスターがわかりやすくなります
『勘定奉行クラウド』と連携する場合の[仕訳伝票コード設定]メニューでは、連携先との関連付けが未登録のマスターでも、連携先と同じ名称であれば自動表示します。
これからは、関連付けが未登録のマスターには「未登録」が表示され、未登録のマスターがわかりやすくなります。

対応メニュー
[債権管理]-[奉行連携]-[仕訳伝票]-[仕訳伝票コード設定]メニュー
作成・受入するデータの選択画面で、メニューが縦一列に並びます
対応メニュー
メインメニューの右上の
から[汎用データ作成]メニュー
[汎用データ受入]メニュー