会社情報登録
「会社情報」は、「法人情報」に変わりました
関連メニュー
[法人情報 - 法人情報 - 法人情報]メニュー
会社運用設定
【給与規程】【年末調整】【給与予備月】は[給与基本設定]メニューで設定します
詳細はこちら
関連メニュー
[法人情報 - 給与/年末調整 - 給与基本設定]メニュー
法定調書設定
磁気ディスク情報は、[基本]ページで設定します
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[法人情報 - 給与/年末調整 - 法定調書設定]メニュー
年末調整申告書クラウド連携設定
印刷機能がなくなりました
関連メニュー
[法人情報 - サービス連携 - 年末調整申告書クラウド]メニュー
年末調整申告書クラウド連携設定 年末調整申告書
『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』の利用者が自動で追加されるようになりました
コンバート元の製品では、新入社員を登録した後で、さらに『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』の利用者として追加する必要がありました。
当サービスでは、新入社員を登録した後に利用者種類を選択するだけで、社員が利用者として自動で作成されるようになりました。
また、すでに関連付けされている社員に扶養親族を追加した場合も、『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』の利用者情報が自動で更新されます。
関連メニュー
[法人情報 - サービス連携 - 年末調整申告書クラウド]メニュー
マイナンバークラウド運用設定 マイナンバー
『奉行Edge マイナンバークラウド』と連携すると、当サービスの個人番号データが自動的にアップロードされるようになりました
すでに当サービスに個人番号データが登録されている場合は、『奉行Edge マイナンバークラウド』と連携する際に『奉行Edge マイナンバークラウド』へ個人番号データがアップロードされるようになりました。
印刷機能がなくなりました
関連メニュー
[法人情報 - サービス連携 - マイナンバークラウド]メニュー
部門登録
過去に使用していた不要な区分を削除できるようになりました
コンバート元の製品では、過去に使用していた部門を削除できませんでした。そのため、使用しなくなった部門の利用状態を「無効」にして、各メニューの検索で利用状態が「無効」の区分を省いて集計していました。
当サービスでは、過去の利用状態などにかかわらず、不要な部門を削除できるようになったため、利用状態の設定がなくなりました。また、不要な部門を削除した後に、削除した部門コードに新しい部門を登録できます。
関連メニュー
[法人情報 - 組織規程 - 部門]メニュー
区分登録
過去に使用していた不要な区分を削除できるようになりました
コンバート元の製品では、過去に使用していた区分を削除できませんでした。そのため、使用しなくなった区分の利用状態を「無効」にして、各メニューの検索で利用状態が「無効」の区分を省いて集計していました。
当サービスでは、過去の利用状態などにかかわらず、不要な区分を削除できるようになったため、利用状態の設定がなくなりました。また、不要な区分を削除した後に、削除した区分コードに新しい区分を登録できます。
関連メニュー
[法人情報 - 区分 - 区分[社員情報等]]メニュー
[法人情報 - 区分 - 区分[報酬等]]メニュー
[法人情報 - 区分 - 区分[不動産等]]メニュー
[法人情報 - 区分 - 区分[配当等]]メニュー
[法人情報 - 区分 - 区分[利子等]]メニュー
[法人情報 - 区分 - 区分[非居住者給与等]]メニュー
住民税電子申告先登録
給与支払報告書の申告データ作成実行時に、
市町村を地方税ポータルシステム(eLTAX)に登録するようになりました
コンバート元の製品では、事前に[住民税電子申告先登録]メニューで給与支払報告書の申告先である市町村を地方税ポータルシステム(eLTAX)とマッチングして登録していました。
当サービスでは、[給与支払報告書申告データ作成]メニューで申告書作成時にマッチングするようになりました。