概要
[業務連携入力]メニューで、連携システムの項目と当サービスのマスターとを関連付けます。
ここで設定した関連付けをもとに、連携システムで作成したデータを当サービスのマスターに変換し、仕訳伝票を起票します。
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参考 |
あらかじめ、連携システムで関連付けを設定することもできます。 |
操作手順
- [財務会計 ‐ 取引入力 ‐ 取引入力 ‐ 業務連携入力]メニューを選択します。
- [F6:コード設定]を押すか、「
関連付けがされていません」をクリックします。
- [業務連携コード設定]画面が表示されます。
- 関連付けが
(未指定)の件数が表示されるのでクリックします。
- 連携システムの項目と当サービスの項目とを関連付けます。
- [F12:登録]を押します。
- 関連付けが