[法人税/地方税]‐[管理帳表]‐[地方税内訳明細書]メニュー
当メニューでは、都道府県、市町村別に、道府県民税および市町村民税の内訳明細書を確認します。
| 参考 |
- Aの百円未満の端数は切り捨てます。
- 事業月数の 1 月未満の端数は切り上げます。
- 百円未満の端数は切り捨てます。
- [事業所]メニューで登録している事業所の異動区分がすべて「2:廃止」となる都道府県は除きます。
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| 以下の項目は、外形標準課税対象外法人の場合は空欄になります。 |
| 参考 |
- 控除額Aは、「価値割」「資本割」から順に控除します。
- 前年度実績による予定申告の場合は、①=第六号の三様式[19]になります。
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| 参考 |
- Aの百円未満の端数は切り捨てます。
- 事業月数の 1 月未満の端数は切り上げます。
- 百円未満の端数は切り捨てます。
- [事業所]メニューで登録している事業所の異動区分がすべて「2:廃止」となる都道府県は除きます。
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| 参考 |
- Aの百円未満の端数は切り捨てます。
- 事業月数の 1 月未満の端数は切り上げます。
- 百円未満の端数は切り捨てます。
- [事業所]メニューで登録している事業所の異動区分がすべて「2:廃止」となる都道府県は除きます。
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| 参考 |
- 負の場合はゼロになります。
- Aの百円未満の端数は切り捨てます。
- 事業月数の 1 月未満の端数は切り上げます。
- 百円未満の端数は切り捨てます。
- [事業所]メニューで登録している事業所の異動区分がすべて「2:廃止」となる都道府県は除きます。
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A=第六号様式[55]-[56]-[59]
⑥=A÷事業月数×6
| 参考 |
- 負の場合はゼロになります。
- Aの百円未満の端数は切り捨てます。
- 事業月数の 1 月未満の端数は切り上げます。
- 百円未満の端数は切り捨てます。
- [事業所]メニューで登録している事業所の異動区分がすべて「2:廃止」となる都道府県は除きます。
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①=事業税の①+特別法人事業税または地方法人特別税の①
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②=事業税の②+特別法人事業税または地方法人特別税の②
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③=事業税の③+特別法人事業税または地方法人特別税の③
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| ④=事業税の④+特別法人事業税または地方法人特別税の④ |
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⑤=事業税の⑤+特別法人事業税または地方法人特別税の⑤
| 参考 |
前年度実績による予定申告の場合は、⑤=③になります。 |
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| ⑥=事業税の⑥+特別法人事業税または地方法人特別税の⑥ |
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「住民税の還付金」の設定により、以下のように連動します。
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⑤上段=③上段+(③下段-④)
| 参考 |
(③下段-④)が正の場合は、(③下段-④)をゼロとして計算します。 |
⑤下段=③下段-④
| 参考 |
(③下段-④)が負の場合は、(③下段-④)をゼロとして計算します。
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- 翌事業年度が令和元年 10 月 1 日以後最初に開始する事業年度の場合
⑥=B×1.9÷事業月数
⑥=B×6÷事業月数
| 参考 |
- Aの円未満の端数は切り捨てます。
- Bの百円未満の端数は切り捨てます。
- 事業月数の 1 月未満の端数は切り上げます。
- 百円未満の端数は切り捨てます。
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| ①=法人税の①+道府県民税と事業税等の計の①+市町村民税の① |
| ②=法人税の②+道府県民税と事業税等の計の②+市町村民税の② |
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③上段=事業税等の計の③+道府県民税の③上段
(事業税等の計の③が正の場合は、事業税等の計の③をゼロとして計算します。)
③下段=事業税等の計の③+道府県民税の③下段
(事業税等の計の③が負の場合は、事業税等の計の③をゼロとして計算します。)
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| ④=法人税の④+道府県民税と事業税等の計の④+市町村民税の④ |
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⑤上段=事業税等の計の⑤+道府県民税の⑤上段
(事業税等の計の⑤が正の場合は、事業税等の計の⑤をゼロとして計算します。)
⑤下段=事業税等の計の⑤+道府県民税の⑤下段
(事業税等の計の⑤が負の場合は、事業税等の計の⑤をゼロとして計算します)
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| ⑥=法人税の⑥+道府県民税と事業税等の計の⑥+市町村民税の⑥ |
| 参考 |
[表示設定](F10)を押すと、表示順を「事業所の登録順」と「地方公共団体コード順」で切り替えられます。 |
| 参考 |
- 申告区分により、項目の名称が一部変更されます。
- 修正申告の場合は、「予定・中間納付額」が「既納付確定額」に、「申告納付額」が「修正申告納付額」になります。
- 中間申告の場合は、「年税額」が「中間申告額」または「予定申告額」になります。
[表示設定](F10)を押して項目を切り替えます。
- 前年度実績による予定申告の場合は、「④見込納付額」「⑥翌期予定納付額」の欄はゼロになります。
- 法人区分が、「3:公益法人等」「4:一般の協同組合等」「5:特定の協同組合等」の場合、申告区分が「1:修正確定」「2:中間」の場合は、「⑥翌期予定納付額」の欄はゼロになります。
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