会社運用設定
「屋号」と「ホームページアドレス」を設定するメニューが変わりました
「屋号」と「ホームページアドレス」は、[法人事業概況説明書]メニューで設定するようになりました。
勘定科目コードと取引先コードの桁数が変わりました
勘定科目コード:3~4桁から3~10桁に変更
取引先コード :1~13桁から1~20桁に変更
コードの桁数は、[運用設定]メニューで変更できます
(『勘定奉行クラウド』と連携すると、桁数は変更できなくなります。)
内訳書基本設定
使用する内訳書を設定するメニューが変わりました
使用する内訳書は、[内訳書使用設定]メニューで設定するようになりました。
申告書詳細設定
内訳書について設定するメニューが変わりました
内訳書について[内訳書出力設定]メニューで設定するようになりました。
- [基本設定]ページ
「記載明細数の省略」は、「記載明細数」に変わりました。
また、内訳書ごとに設定できるように変わりました。 - [印刷設定]ページ
- 「合計位置」は「次葉合計行」に変りました。
- 「残額一括記入」は「残額一括出力」に変りました。
- [桁数設定]ページ
自動で最適なフォントサイズが設定され印刷できるようになったため、桁数の設定はなくなりました。 - [前回複写設定]ページ
金額以外は、次回の申告計算期間に繰り越されるようになりました。
申告計算期間選択
ダッシュボード「事業年度」カードで申告計算期間を切り替えできるようになりました
申告計算期間を切り替える場合は、ここをクリックします。
[申告計算期間]メニューでも同様に切り替えできます。
申告計算期間設定
申告計算期間や「申告区分」を変更するメニューが変わりました
当サービス導入時に作成した申告計算期間や申告区分は、[申告計算期間]メニューで変更するようになりました。
詳細はこちら
申告計算期間削除
ダッシュボード「事業年度」カードで申告計算期間を削除できるようになりました
申告計算期間を削除する場合は、[削除]をクリックします。
[申告計算期間]メニューでも同様に削除できます。
申告情報登録
「事業種目」を設定するメニューが変わりました
「事業種目」は、[法人事業概況説明書]メニューで設定するようになりました。
「概況書区分」を設定するメニューが変わりました
「概況書区分」は、[内訳書使用設定]メニューで設定するようになりました。
「応答者」を設定するメニューが変わりました
「応答者」は、[会社事業概況書]メニューで設定するようになりました。
取引先登録
『勘定奉行クラウド』と取引先を自動で連携できるようになりました
『勘定奉行クラウド』の取引先が当サービスの取引先として自動で登録されます。
| 参考 |
当サービスで取引先を追加・修正しても、『勘定奉行クラウド』には反映されません。 (『勘定奉行クラウド』の取引先は、当サービスで削除したり、コードを変更できません。) |
「法人番号」を登録できるようになりました
[取引先]メニューで「法人番号」を登録できるようになりました。
| 参考 |
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