[法人税/地方税 ‐ 法人税 ‐ 別表十七(四)]メニュー
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国外関連者に関する明細書
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国外関係会社コードを入力します。
| 参考 |
- [Space]キーを押すと、[国外関係会社検索]画面が開きます。
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[国外関係会社]メニューで登録されている国外関係会社が表示されますので国外関係会社を選択します。
国外関係会社区分が「1:該当する」に設定されている国外関係会社を絞り込めます。
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法人と国外関連者との関係が、租税特別措置法令第 39 条の 12 第 1 項各号(国外関連者との取引に係る課税の特例)または第 39 条の 112 第 1 項各号(連結法人の国外関連者との取引に係る課税の特例)のいずれに該当するか入力します。
また、措置法第 66 条の 4 第 5 項または第 68 条の 88 第 5 項の規定の適用がある場合は、これらの規定を入力します。
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法人が直接または間接に保有する国外関連者の株式等の保有割合 (租税特別措置法令第 39 条の 12 第 2 項または第 39 条の 112 第 2 項に規定する合計した割合をいいます。)を入力します。 |
| 国外関連者により直接もしくは間接に保有されている株式等の保有割合または同一の者(その法人および国外関連者が同一の者によってそれぞれ発行済株式等を直接もしくは間接に保有されている場合におけるその同一の者。)により直接もしくは間接に保有されているその法人の株式等の保有割合を入力します。 |
| 同一の者による国外関連者の株式等の保有 |
入力 |
整数 3 桁小数 2 桁 |
| 同一の者により直接もしくは間接に保有されているその国外関連者の株式等の保有割合を入力します。 |
| 当期の終了の日以前の同日に最も近い日に終了する国外関連者の事業年度を入力します。 |
| 営業収益又は売上高 |
()書 |
入力 |
数字 8 桁 |
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本書 |
入力 |
数字 13 桁 |
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()書=円換算した金額を入力します。なお、円換算により入力すべき金額は百万円単位とし、百万円未満の端数は四捨五入します。
本書=当期の終了日以前の同日に最も近い日に終了する国外関連者の事業年度の営業収益、営業費用、営業利益、税引前当期利益および利益剰余金の額を、国外関連者がその会計帳簿の作成にあたり使用する外国通貨により入力します。
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| 原価 |
()書 |
入力 |
数字 8 桁 |
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本書 |
入力 |
数字 13 桁 |
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()書=円換算した金額を入力します。なお、円換算により入力すべき金額は百万円単位とし、百万円未満の端数は四捨五入します。
本書=当期の終了日以前の同日に最も近い日に終了する国外関連者の事業年度の営業収益、営業費用、営業利益、税引前当期利益および利益剰余金の額を、国外関連者がその会計帳簿の作成にあたり使用する外国通貨により入力します。
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| 販売費及び一般管理費 |
()書 |
入力 |
数字 8 桁 |
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本書 |
入力 |
数字 13 桁 |
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()書=円換算した金額を入力します。なお、円換算により入力すべき金額は百万円単位とし、百万円未満の端数は四捨五入します。
本書=当期の終了日以前の同日に最も近い日に終了する国外関連者の事業年度の営業収益、営業費用、営業利益、税引前当期利益および利益剰余金の額を、国外関連者がその会計帳簿の作成に当たり使用する外国通貨により入力します。
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| 営業利益 |
()書 |
入力 |
数字 8 桁 |
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本書 |
入力 |
数字 13 桁 |
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()書=円換算した金額を入力します。なお、円換算により入力すべき金額は百万円単位とし、百万円未満の端数は四捨五入します。
本書=当期の終了日以前の同日に最も近い日に終了する国外関連者の事業年度の営業収益、営業費用、営業利益、税引前当期利益および利益剰余金の額を、国外関連者がその会計帳簿の作成に当たり使用する外国通貨により入力します。
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| 税引前当期利益 |
()書 |
入力 |
数字 8 桁 |
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本書 |
入力 |
数字 13 桁 |
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()書=円換算した金額を入力します。なお、円換算により入力すべき金額は百万円単位とし、百万円未満の端数は四捨五入します。
本書=当期の終了日以前の同日に最も近い日に終了する国外関連者の事業年度の営業収益、営業費用、営業利益、税引前当期利益および利益剰余金の額を、国外関連者がその会計帳簿の作成に当たり使用する外国通貨により入力します。
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| 利益剰余金 |
()書 |
入力 |
数字 8 桁 |
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本書 |
入力 |
数字 13 桁 |
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()書=円換算した金額を入力します。なお、円換算により入力すべき金額は百万円単位とし、百万円未満の端数は四捨五入します。
本書=当期の終了日以前の同日に最も近い日に終了する国外関連者の事業年度の営業収益、営業費用、営業利益、税引前当期利益および利益剰余金の額を、国外関連者がその会計帳簿の作成に当たり使用する外国通貨により入力します。
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| 区分ごとに、「受取」「本書」「算定方法」を入力します。 |
| 受取 |
入力 |
数字 8 桁 |
| 支払 |
入力 |
数字 8 桁 |
当期において、国外関連者から支払を受ける対価の額の取引の種類別の総額または国外関連者に支払う対価の額の取引の種類別の総額を入力します。 当期の確定申告書の提出の時までに取引金額の実額を計算することが困難な場合は、合理的な方法により算定した推計値を入力します。 なお、入力すべき金額は百万円単位とし、百万円未満の端数は四捨五入します。 |
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0:空欄
1:独立価格比準法
2:再販売価格基準法
3:原価基準法
算定方法を選択します。
| 参考 |
「0:空欄」を選択した場合は、租税特別措置法第 66 条の 4 第 2 項または第 68 条の 88 第 2 項に規定する算定の方法のうち、国外関連者から支払を受ける対価の額または国外関連者へ支払う対価の額に係る同法第 66 条の 4 第 1 項または第 68 条の 88 第 1 項に規定する独立企業間価格につき法人が選定した算定の方法(一の取引の種類につきその選定した算定の方法が二以上ある場合は、そのうち主たる算定の方法)を入力します。 |
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0:空白
1:有
2:無
「国外関連者との取引状況等」に記載した取引に係る独立企業間価格の算定の方法についての法人の納税地を所轄する国税局長もしくは税務署長または我が国以外の国もしくは地域の権限ある当局もしくは外国居住者等の所得に対する相互主義による所得税等の非課税等に関する法律第 2 条第 3 号(定義)に規定する外国の租税に関する権限のある機関による確認の有無を選択します。
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繰越の取り扱い
| 繰越前 |
繰越後 |
| 「名称」「本店又は主たる事務所の所在地」「主たる事業」「従業員の数」「資本金の額又は出資金の額」「特殊の関係の区分」「株式等の保有割合」 |
前年度のデータがそのまま残ります。 |
| 「事業年度」 |
1 年進みます。 |