就業週報
勤怠日数項目を選択して表示できるようになりました
条件設定画面の[勤怠日数]ページで、集計する勤怠日数項目を選択できるようになりました。
勤怠・休暇情報を非表示にできるようになりました
画面表示の左下にある「勤怠・休暇情報」をクリックすると、表示を切り替えられます。
初期値として、勤務データがない日は勤務スケジュールが表示されるようになりました
勤務データがない日に勤務スケジュールを表示したくない場合は、条件設定画面の[基本]ページで勤務データがない日の表示方法に「表示しない」を選択します。
関連メニュー
[勤怠 - 管理資料 - 就業週報]メニュー
勤務一覧表
日別で勤務データが確認できるようになりました
[勤務一覧照会]メニューと統合し、日別で勤務データが確認できるようになりました。
関連メニュー
[勤怠 ‐ 管理資料 ‐ 勤務一覧表]メニュー
勤怠事由一覧表
月別で勤怠データが確認できるようになりました
[勤怠事由一覧照会]メニューと統合し、勤怠月別で勤怠データが確認できるようになりました。
関連メニュー
[勤怠 ‐ 管理資料 ‐ 勤怠事由一覧表]メニュー
社員別出勤簿
社員番号、氏名、集計対象期間の印字位置が変更されました
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[勤怠 ‐ 管理資料 - 出勤簿 - 社員別出勤簿]メニュー
社員を個別で指定できるようになりました
[条件設定]画面で社員を指定する際に、範囲指定だけではなく複数の社員を個別で指定できるようになりました。
「個別で指定する」にチェックを付けて社員を指定します。
| 例 | 社員番号 100000 山田一朗と 100002 小川いずみを指定する場合 「個別で指定する」にチェックを付け、100000 と 100002 を指定します。 |
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[勤怠 ‐ 管理資料 ‐ 年次有給休暇管理簿]メニュー