[法人税/地方税 ‐ 法人税 ‐ 災害関連 ‐ 特別勘定の損金算入に関する明細書]メニュー
AシステムSシステム奉行V ERP
| [2] |
費用の見積額の合計額 |
計算 |
数字 13 桁 |
| [3] |
保険金等の額の合計額 |
計算 |
数字 13 桁 |
| 法人が当期において災害損失特別勘定として経理した金額を入力します。 |
| [8] |
期末災害損失特別勘定残高 |
計算 |
数字 13 桁 |
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| 参考 |
資産種類ごとに入力する場合は、[9]~[16]は入力せずに[17]を上書き入力します。 |
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| [12] |
翌期以後の修繕費用等の見積額 |
入力 |
数字 13 桁 |
| 被災資産について、災害のあった日から 1 年を経過する日までに支出すると見込まれる費用の見積額のうち、当期末の翌日以後に支出すると見込まれる金額を入力します。 |
| 相当部分につき損壊等をした当該被災資産の当期末における再取得価額、または国土交通省建築統計年報の建築価額等を入力します。 |
| [13]再取得価額等を基礎として、当該被災資産の取得の時から当期末まで償却を行ったものとした場合に計算される未償却残額を入力します。 |
| [18] |
翌期以後の保険金等の額 |
入力 |
数字 13 桁 |
| 翌期以後において、当該被災資産に係る保険金、損害賠償金、補助金その他これらに類するものにより補填される金額がある場合に、当該補填されると見込まれる金額を入力します。 |
繰越の取り扱い
前年度のデータは繰り越されません。