[教職員管理 - 管理資料 - 人材情報公表用資料]メニュー
総務人事奉行
概要
当サービスに登録されているデータをもとに、以下の人的資本に関する情報開示に必要なデータを確認できます。
データをクリックまたは[F6:詳細]を押すと、算出されたデータの根拠となる集計対象の教職員の一覧も確認できます。
| 補足 | 教職員の一覧は、所属順・役職順で表示されます。 |
また、画面左上の(クイックExcel)をクリックすると、画面に表示されているデータをファイル出力できます。
出力項目(女性活躍推進状況)
採用した労働者に占める女性労働者の割合
| 割合(%) |
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| 集計対象 |
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労働者に占める女性労働者の割合
| 割合(%) |
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| 集計対象 |
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係長級にある者に占める女性労働者の割合
| 割合(%) | 女性係長級(人) ÷ 全係長級(人) × 100 (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
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管理職に占める女性労働者の割合
| 割合(%) | 女性管理職(人) ÷ 全管理職(人) × 100 (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
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役員に占める女性役員の割合
| 割合(%) | 女性役員(人) ÷ 全役員(人) × 100 (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
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男女別の職種又は雇用形態の転換実績 1
| 人 | 職種又は雇用形態の転換実績がある男女別の教職員数 | ||||
| 集計対象 |
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男女別の職種又は雇用形態の転換実績 2
| 人 | 職種又は雇用形態の転換実績がある男女別の教職員数 | ||||
| 集計対象 |
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男女別の再雇用実績(定年後再雇用を除く)
| 人 | 再雇用された男女別の教職員数(定年後再雇用を除く) | ||||
| 集計対象 |
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男女別の中途採用実績
| 人 | 男女別の中途採用の教職員数 | ||
| 集計対象 |
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男女の賃金の差異 給与奉行
| 差異(%) | 算出方法の詳細は、こちらをご参照ください。 | ||
| 集計対象 |
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男女の平均継続勤務年数の差異
| 年 |
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| 集計対象 |
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男女別の採用10年前後の継続雇用割合
| 割合(%) |
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| 集計対象 |
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男女別の育児休業取得率
| 率(%) |
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| 集計対象 |
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一月当たりの労働者の平均残業時間 給与奉行勤怠管理
| 時間 | 合計行の総残業時間 ÷ 合計行の年間労働者数(人) (小数第 2 位を四捨五入) |
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| 集計対象 |
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雇用管理区分ごとの一月当たりの労働者の平均残業時間 給与奉行勤怠管理
| 時間 |
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| 集計対象 |
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年次有給休暇の取得率 給与奉行勤怠管理
| 率(%) |
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| 集計対象 |
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雇用管理区分ごとの年次有給休暇の取得率 給与奉行勤怠管理
| 率(%) |
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| 集計対象 |
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出力項目(育児休業取得状況)
男性労働者の育児休業等の取得割合
| 割合(%) | 育休を取得した男性労働者(人)÷ 配偶者が出産した男性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
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| 集計対象 |
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男性労働者の育児休業等と育児目的休暇の取得割合 勤怠管理
| 割合(%) | 育休・育児目的休暇を取得した男性労働者(人)÷ 配偶者が出産した男性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
||
| 集計対象 |
|
女性労働者の育児休業等の取得割合
| 割合(%) | 育休を取得した女性労働者(人)÷ 出産した女性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
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| 集計対象 |
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出力項目(従業員の状況(有価証券報告書))
従業員数
| 正規労働者(人) | 事業年度末日時点の在籍人数(人) |
| 非正規労働者(人) | 各月末日時点の在籍人数の平均(人) (小数第 1 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
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平均年齢
| 歳 | 従業員の年齢の合計(歳) ÷ 従業員数(人) (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
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平均勤続年数
| 年 | 従業員の勤続年数の合計(年) ÷ 従業員数(人) (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
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平均年間給与給与奉行
| 円 | 算出方法の詳細は、こちらをご参照ください。 | ||
| 集計対象 |
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平均年間給与の対前事業年度増減率給与奉行
| 割合(%) |
(当事業年度の平均年間給与(円)- 前事業年度の平均年間給与(円))÷ 前事業年度の平均年間給与 × 100 平均年間給与の算出方法は、こちらをご参照ください。 |
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| 集計対象 |
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管理職に占める女性労働者の割合
| 割合(%) | 女性管理職(人) ÷ 全管理職(人) × 100 (小数第 2 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
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男性労働者の育児休業等の取得割合
| 割合(%) | 育休を取得した男性労働者(人)÷ 配偶者が出産した男性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
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| 集計対象 |
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男性労働者の育児休業等と育児目的休暇の取得割合 勤怠管理
| 割合(%) | 育休・育児目的休暇を取得した男性労働者(人)÷ 配偶者が出産した男性労働者(人)× 100 (小数第 2 位を切り捨て) |
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| 集計対象 |
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男女の賃金の差異 給与奉行
| 差異(%) | 算出方法の詳細は、こちらをご参照ください。 | ||
| 集計対象 |
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出力項目(高年齢者雇用状況)
以下の項目の人数は、[勤続年数/定年年齢]メニューの設定によって、表示の有無が異なります。
そのため、事前に正しく設定してください。
- ⑰65歳まで働ける制度の過去1年間の適用状況(うち女性)
- ⑱65歳を超えて働ける制度の過去1年間の適用状況(うち女性)
- ⑲65歳を超えて働ける制度の対象者に係る基準の過去1年間の適用状況(うち女性)
⑮常用労働者数(うち女性)
| 人 | 常用労働者の教職員数(総数・年齢別) |
| 集計対象 |
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⑯過去1年間の離職者の状況(うち女性)
| 人 |
解雇等による45歳以上70歳未満の離職者数
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| 集計対象 |
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⑰65歳まで働ける制度の過去1年間の適用状況(うち女性)
| 人 | (a)定年到達者の総数((b)+(c)+(e)) (b)定年退職者数(継続雇用を希望しない者等) (c)継続雇用者数 (d)うち子会社等・関連会社等での継続雇用者数 (e)定年退職者数(継続雇用を希望したが継続雇用されなかった者) (f)65歳までの継続雇用の終了による離職者数等 |
| 集計対象 |
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⑱65歳を超えて働ける制度の過去1年間の適用状況(うち女性)
| 人 |
(a)定年到達者等の総数((b)+(c)+(f)+(g)+(h))
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| 集計対象 |
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⑲65歳を超えて働ける制度の対象者に係る基準の過去1年間の適用状況(うち女性)
| 人 | (a)基準を適用できる年齢に到達した者の総数((b)+(c)+(d)) (b)継続雇用等終了者数等(制度の適用を希望しない者) (c)基準に該当し引き続き継続雇用等された者の数 (d)継続雇用等終了者数等(基準に該当しない者) |
| 集計対象 |
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出力項目(障害者雇用状況)
当サービスでは、障害者雇用状況報告書様式のうち、様式第 6 号の自動集計に対応しています。
なお、事業所別の集計には対応していません。
⑩常用雇用労働者の数
| 人 | 常用雇用労働者の教職員数 |
| 集計対象 |
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⑪常用雇用身体障害者、知的障害者及び精神障害者の数
労働者の種類は、週契約時間に応じて判定されます。
詳細は、こちらをご参照ください。
(ホ)重度身体障害者の数~(ヌ)身体障害者の数
| 人 | 障害の程度、労働者の種類に応じた身体障害者の教職員数 |
| 集計対象 |
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(ル)重度知的障害者の数~(タ)知的障害者の数
| 人 | 障害の程度、労働者の種類に応じた知的障害者の教職員数 |
| 集計対象 |
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(レ)精神障害者の数~(ネ)精神障害者の数
| 人 | 障害の程度、労働者の種類に応じた精神障害者の教職員数 |
| 集計対象 |
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⑫計
| 人 | (⑪(ヌ)身体障害者の数 + ⑪(タ)知的障害者の数 + ⑪(ネ)精神障害者の数) |
| 集計対象 |
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⑬実雇用率
| 率(%) | ⑫計 ÷ ⑩(ニ)法定雇用障害者の算定の基礎となる労働者の数 × 100 (小数第 3 位を四捨五入) |
| 集計対象 |
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⑭身体障害者、知的障害者又は精神障害者の不足数
| 人 |
(⑩(ニ)法定雇用障害者の算定の基礎となる労働者の数 × 法定雇用率)- ⑫計
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| 集計対象 | 不足している障害者の数を算出します。 ただし、指標設定の「対象教職員の除外」のチェックに該当する教職員は集計されません。 |
D障害者の雇用の促進等に関する法律別表に掲げる種類別身体障害者数
| 人 | 視覚障害者(第1号に該当する者) 聴覚又は平衡機能障害者(第2号に該当する者) 音声・言語・そしゃく機能障害者(第3号に該当する者) 肢体不自由者(第4号に該当する者) 内部障害者(第5号に該当する者) |
| 集計対象 |
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基本操作
人材情報公表用資料を確認する
詳細は、こちらをご参照ください。
こんなときは
教職員の一覧で表示する項目を変更する
表示項目設定の[選択済項目]リストに表示されている項目が、教職員の一覧に表示されます。
表示する項目を変更した場合は、[適用]ボタンをクリックすると教職員の一覧に反映します。
- [選択項目]リストの項目にチェックを付けると、[選択済項目]リストに表示されます。
- [選択項目]リストのチェックを外す、または[選択済項目]リストで(削除)をクリックすると、[選択済項目]リストから削除されます。
青色の項目は、[選択済項目]リストから削除できません。
集計対象の事業年度を変更する
女性活躍推進状況、育児休業取得状況、従業員の状況(有価証券報告書)では、画面上部の事業年度をクリックし、集計したい事業年度の開始日を入力します。
事業年度末日は自動で表示されます。
報告対象の年度を変更する
高年齢者雇用状況、障害者雇用状況では、画面上部の報告対象年度をクリックし、集計したい報告対象年度を入力します。
| 補足 | 令和 7年以前の集計には対応していません。 |