現象
登録可能な「教職員」の人数を超えています。
『奉行Edge 勤怠管理クラウド』以外の対処方法(詳細)
移行元の法人データに登録されているコンバート対象の教職員の人数(退職教職員以外)が、『給与奉行クラウド[私立学校編]』で登録できる 300 名を超えています。
『給与奉行クラウド[私立学校編]』とあわせて、『教職員数拡張パック for 奉行クラウド[私立学校編]』の購入をご検討ください。
| 参考 |
|
コンバート対象の教職員の人数の確認方法
- 「移行元の製品」で、[データ領域管理 - データ領域選択]メニューを選択します。
- コンバートするデータ領域を選択し、[情報]を押します。
- [登録件数情報]画面が開きますので、[登録情報]ページの社員登録状況で社員の人数を確認します。
コンバート対象人数は、「在籍社員」「休職社員」「出向社員」の合計人数です。
「退職社員」の人数は含みません。
| 参考 | 『教職員数拡張パック for 奉行クラウド[私立学校編]』をご契約いただいている場合は、ライセンスが追加されているかをご確認ください。
|
『奉行Edge 勤怠管理クラウド』の対処方法(詳細)
移行元の法人データに登録されている社員(勤怠管理区分が「1:管理する」の教職員)が、当サービスで登録できる人数を超えています。
勤怠を管理する必要がない社員の勤怠管理区分が「1:管理する」に設定されている可能性があります。
移行元の社員情報を修正してから、コンバートしてください。
- 「移行元の製品」で、[社員情報 - 社員情報登録 - 社員情報一括登録]メニューを選択します。
- 以下のように設定し、[画面]ボタンをクリックします。
- 情報種類で「勤怠管理」を選択します。
- 「勤怠管理区分」の項目を選択します。
- 勤怠管理しない社員の勤怠管理区分に「0:管理しない」を選択し、登録します。