Sシステム奉行V ERP
概要
[汎用データ受入]メニューから登録する電子記録債権・ファクタリング債権・受取手形・期日入金については、手入力する場合とは別に以下の付番方法を選択することもできます。
- データ上の管理番号を使用する
- 付番開始管理番号を指定する
受入時に、[データ受入条件設定]画面の[詳細設定]ページで選択します。
必要な設定
| 例 | 電子記録債権データを受け入れる場合 |
- [法人情報 ‐ 規程 ‐ 債権管理規程]メニューを選択します。
- [債権管理]ページの「電子記録債権管理番号の付番方法、付番基準、付番軸を使用する」のチェックを外します。