Ver.250930
全銀ファイル伝送
シンプルでより直感的に操作できるように変更
個人住民税納付の業務効率を見直し、最適な機能に変更しました。
対応メニュー
[法人情報 - 取引銀行 - 接続先銀行]メニュー
[全銀ファイル伝送 - 個人住民税納付 - 個人住民税納付データ入力]メニュー
[全銀ファイル伝送 - 個人住民税納付 - 個人住民税納付データ受入]メニュー
[全銀ファイル伝送 - 個人住民税納付 - 個人住民税納付データ確定]メニュー
[全銀ファイル伝送 - 個人住民税納付 - 個人住民税納付データ送信]メニュー
[全銀ファイル伝送 - 個人住民税納付 - 個人住民税納付一覧表]メニュー
[全銀ファイル伝送 - 個人住民税納付 - 特別徴収税額通知書入力]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ作成 - 法人情報 - 接続先銀行データ作成]メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ受入 - 法人情報 - 接続先銀行データ受入]メニュー
通信結果の表示方法を変更
全銀ファイル伝送やANSERの通信結果の表示方法を見直しました。
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[F3:通信結果]を押して、通信結果の詳細を確認するようになりました。
通信結果 変更前 変更後 正常終了 [F3:送信結果]を押して、通信結果を確認 [F3:通信結果]を押して、通信結果を確認 通信エラー [F3:通信エラー]を押して、通信結果を確認 - [全銀ファイル伝送通信ログ]メニューで[F6:詳細]を押すと、画面右側に詳細な通信結果が表示されていましたが、表示されなくなりました。
対応メニュー
[全銀ファイル伝送 - 通信ログ - 全銀ファイル伝送通信ログ]メニュー
[ANSER - 通信ログ - ANSER通信ログ]メニュー
その他
汎用で受け入れるファイルの上限サイズを 2 MBから 20 MBに変更
[汎用データ受入]メニューの各メニューで受け入れられるファイルの上限サイズが 20 MBになりました。
対応メニュー
メインメニュー右上の(データメンテナンス)から[汎用データ受入]メニューの各メニュー
[条件設定]画面で指定する「固定位置」を画面上でも指定できる機能を追加
一括登録や一括修正をするメニューで、[条件設定]画面で設定する「固定位置」を、入力画面上で(ピン)で表示するようになりました。
画面上で(ピン)を動かして、固定位置を変更できます。
また、画面上で変更した固定位置は前回条件として保存・復元されます。
対応メニュー
[法人情報 - 振込先 - 振込先]メニュー
[法人情報 - 社員 - 社員]メニュー
[法人情報 - 引落先 - 引落先]メニュー
画面の色合い(行の交互色)の濃淡の設定に対応
交互色の濃淡を 3 段階から選択できるようになりました。
この設定は、[総合振込一覧表]メニューなど、交互色を使用しているすべての帳票(一覧表)に反映されます。
今回の機能追加に伴い、今までより濃い色合いの「標準」が初期設定として選択されています。
対応メニュー
メインメニュー右上の(個人設定)から[表示]メニュー