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控除余裕額又は控除限度額を超える外国税額の計算に関する明細書
| 当期分の控除余裕額又は控除限度額を超える外国税額の計算 |
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[2]
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地方法人税の控除限度額 |
上書 |
数字 13 桁 |
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[3]
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道府県民税の控除限度額 |
上書 |
数字 13 桁 |
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[4]
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市町村民税の控除限度額 |
上書 |
数字 13 桁 |
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[6]
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当期の控除対象外国税額 |
上書 |
数字 13 桁 |
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[7]=[1]-[6]
| 参考 |
- 負の場合はゼロになります。
- [5]≦[6]の場合はゼロになります。
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[8]
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道府県民税の控除余裕額 |
計算 |
数字 13 桁 |
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[8]=[1]+[2]+[3]-[6]と[3]のうち少ない金額
| 参考 |
- 負の場合はゼロになります。
- [5]≦[6]の場合はゼロになります。
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[9]
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市町村民税の控除余裕額 |
計算 |
数字 13 桁 |
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[9]=[5]-[6]と[4]のうち少ない金額
| 参考 |
- 負の場合はゼロになります。
- [5]≦[6]の場合はゼロになります。
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[11]
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当期分の控除限度額を超える外国税額 |
計算 |
数字 13 桁 |
| 前 3 年以内の控除余裕額又は控除限度額を超える外国税額の明細 |
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古い事業年度から上から行を空けずに入力します。
また、当期首前 3 年に開始した事業年度で翌期へ繰り越すことができない場合は、1 行目に入力します。
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| 「翌期繰越額」=「前期からの繰越額」-「当期に加算する額」 |
| 当期分とみなす額 |
外書 |
上書 |
数字 13 桁 |
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本書 |
計算 |
数字 13 桁 |
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「当期分とみなす額」外書=別表六(二の二)[20]の金額を上限として「前期からの繰越額」を充当した金額
「当期分とみなす額」本書=[10]の金額を上限として「前期からの繰越額」から「当期分とみなす額」⑤外書を引いた金額
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| 「翌期繰越額」=「前期からの繰越額」-「当期分とみなす額」 |
- 控除余裕額
- 国 税
「前期からの繰越額」=[7] 「当期に加算する額」=[23] 「翌期に加算する額」=[7]-[23]
- 道府県民税
「前期からの繰越額」=[8]
「当期に加算する額」=[24]
「翌期に加算する額」=[8]-[24]
- 市町村民税
「前期からの繰越額」=[9] 「当期に加算する額」=[25] 「翌期に加算する額」=[9]-[25]
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[20]=「控除余裕額 国税」の「当期に加算する額」の合計額
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[21]=「控除余裕額 道府県民税」の「当期に加算する額」の合計額
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[22]=「控除余裕額 市町村民税」の「当期に加算する額」の合計額
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| 前3年以内の控除限度額を超える外国税額の当期への繰越額 |
- 「合計」欄の「当期分とみなす額」本書≧[7]の場合
[23]=[7]
- 「合計」欄の「当期分とみなす額」本書<[7]の場合
[23]=「合計」欄の「当期分とみなす額」本書
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- 「合計」欄の「当期分とみなす額」本書-[7]≧[8]の場合
[24]=[8]
- 「合計」欄の「当期分とみなす額」本書-[7]<[8]の場合
[24]=「合計」欄の「当期分とみなす額」本書-[7]
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- 「合計」欄の「当期分とみなす額」本書-[7]-[8]≧[9]の場合
[25]=[9]
- 「合計」欄の「当期分とみなす額」本書-[7]-[8]<[9]の場合
[25]=「合計」欄の「当期分とみなす額」本書-[7]-[8]
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繰越の取り扱い
| 繰越前 |
繰越後 |
| 「前 3 年以内の控除余裕額又は控除限度額を超える外国税額の明細」において、繰越後の事業年度前 4 年以前となる事業年度のデータ |
繰り越されません。 |
| 繰越後の事業年度から前 3 年以降となる事業年度で翌期繰越額があるデータの「控除余裕額」と「控除限度額を超える外国税額」の「翌期繰越額」 |
「前期からの繰越額」 |