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控除対象還付法人税額又は控除対象個別帰属還付税額の控除明細書
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古い事業年度から上から順次、行を分けずに入力します。
また、当期首前 10 年に開始した事業年度で翌期へ繰り越すことができない場合は、1 行目に入力します。
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[1]
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控除対象還付法人税額又は控除対象個別帰属還付税額 |
入力 |
数字 13 桁 |
| 当期首前 10 年以内に開始した事業年度に生じた欠損金の繰戻しにより還付を受けた法人税額を、古い事業年度の分から順次入力します。 |
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当期首前 10 年以内に開始した事業年度において、地方税法第53条第12項もしくは第15項の規定の適用を受けた額を、古い事業年度の分から順次入力します。
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[1]
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控除対象還付法人税額又は控除対象個別帰属還付税額 |
計算 |
数字 13 桁 |
| [1]=「中間期間において生じた控除対象還付法人税額」と「上記以外」の合算額 |
| [3]=「中間期間において生じた控除対象還付法人税額」と「上記以外」の合算額 |
| [5]=「中間期間において生じた控除対象還付法人税額」と「上記以外」の合算額 |
| 同上のうち 中間期間において生じた控除対象還付法人税額 |
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[1]
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控除対象還付法人税額又は控除対象個別帰属還付税額 |
入力 |
数字 13 桁 |
- [3]>[3]計の場合
[4]=[3]
- それ以外の場合
[4]=[3]計
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[1]
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控除対象還付法人税額又は控除対象個別帰属還付税額 |
上書 |
数字 13 桁 |
- 中間申告の場合
[1]=ゼロ
- それ以外の場合
[1]=別表一[23]外書
| 参考 |
修正申告の場合は、必要に応じて上書き訂正してください。 |
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繰越の取り扱い
| 繰越前 |
繰越後 |
| 繰越後の事業年度から前 10 年(平成 30 年 4 月 1 日前に開始した事業年度の場合は前 9 年)以前となる事業年度のデータ |
前年度のデータは繰り越されません。 |
| 繰越後の事業年度から前 9 年(平成 30 年 4 月 1 日前に開始した事業年度の場合は前 8 年)以降となる事業年度で翌期繰越額があるデータの各行の「事業年度」 |
それぞれ1行上の行に移ります。
(移行により空欄となった最下行の「事業年度」は、当期事業年度になります。)
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| 繰越後の事業年度から前 9 年(平成 30 年 4 月 1 日前に開始した事業年度の場合は前 8 年)以降となる事業年度で翌期繰越額があるデータの[1] |
[1]は繰り越され、移行により空欄となった最下行の[1]には、当期分の[1]が移ります。
(当期首前に開始した事業年度のデータが入力されていない場合で、かつ当期分の[1]がある場合は、上から2行目の[事業年度]に当期事業年度が、[1]に当期分[1]、[2]に当期分[4]が移ります。)
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| 繰越後の事業年度から前 9 年(平成 30 年 4 月 1 日前に開始した事業年度の場合は前 8 年)以降となる事業年度で翌期繰越額があるデータの[4] |
[2]
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