[法人情報 ‐ サービス連携 ‐ 年末調整申告書クラウド]メニュー
『HR DX Suite モデル2』をご利用の場合
概要
『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』と当サービスを連携するための接続情報を確認します。
『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』と連携している場合は、[社員情報]メニューで社員を登録した際に、『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』の利用者(申告書提出者)が自動で作成されます。
また、すでに『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』と関連付けされている社員の[社員情報]メニューで住所や家族情報等を変更すると、『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』の利用者情報の住所や家族情報等も自動で更新されます。
| 参考 |
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こんなときは
接続情報を貼り付ける
『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』の[システム運用設定]メニューの[システム連携]ページでコピーした接続情報を、[F8:貼り付け]を押して貼り付けます。
入力項目
| 項目 | 説明 | ||
|---|---|---|---|
| 接続情報 | 『奉行Edge 年末調整申告書クラウド』と連携するため、接続情報を貼り付けます。 |
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| 連携方法 |
自動で作成する利用者IDについて、「OBCiDの設定内容に従う」「社用e-Mail1を利用者IDとする」「社員番号を利用者IDとする」から選択します。
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