[提出区分設定]メニューで、受給者の区分が「(4)、(5)以外の年調未済の社員」かつ源泉徴収票の提出が「0:しない」になっている場合は、[社員情報]メニューの[基本]ページで、課税区分が「1:甲欄」、年末調整区分が「0:年調不要」になっています。
甲欄であれば原則、年末調整を行う必要があるため、年末調整区分が「0:年調不要」の場合、当サービスでは源泉徴収票の提出の自動判定を行っておりません。そのため、源泉徴収票の提出が「0:しない」となります。
やむを得ず年末調整が行えず、源泉徴収票の提出を「1:する」にしたい場合は、[提出区分設定]メニューで源泉徴収票の提出を「1:する」に変更してください。
源泉徴収票の提出の自動判定を行う場合は、年末調整区分を「1:年調する」に変更して、年末調整を行ってください。