概要
[取引ファイル受入]メニューでExcelファイルをもとに仕訳伝票を受け入れる際に、Excelファイルに未入力項目があった場合や当サービスで判別できない項目があった場合の手順を説明します。
未受入項目と判別された理由を確認しながら画面上で仕訳伝票を修正します。
操作手順
- 変換失敗の件数が表示されるので、クリックします。
- 項目ごとに理由が表示されるので、仕訳伝票を修正します。
- 変換失敗の理由が「マスターが存在しません。」の場合には、[取引ファイル受入]メニューからマスターを簡単に登録できます。
詳細は、こちらをご参照ください。 - 1 ヵ所修正すれば、同じ理由で変換失敗になっている他の項目にも、同時に反映されます。
- 変換失敗の理由が「マスターが存在しません。」の場合には、[取引ファイル受入]メニューからマスターを簡単に登録できます。